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2012年12月 5日 (水)

なんだかつぶやきまくりの我らがホン・ジニョンです。

まずは久々の楽屋ショットです。

何かのイベント出演か、
ひょっとして久々にテレビの歌番組か!?

いつものMBC美しいコンサートの収録?
いや、あれの収録は火曜日です。

月曜収録の歌番組って何かあったかな・・・

・・・KBS歌謡舞台!?

・・・・・・・・・いや、さすがにこのネイルで歌謡舞台はない気がする・・・

まあでも、今年もそろそろ「今年のリクエスト上位曲特集」の季節ですので
(去年はこれで見事に出演)
一応期待しておきましょうか。


年末特集と言えば、大晦日の恒例行事
「MBC歌謡大祭典」の演歌コーナーに出てくれると嬉しいのですが、
(2010年はソン・テグァン、テ・ジナと見事に共演)

まあ普通に考えて、
演歌デビュー10周年で新曲も好調だったあの人なんだろうな、今年は。



どうも「50セント ソウル公演」のチケットが取れたらしいです。

50セント???
アメリカのヒップホップシンガーだそうですが・・・知らねえ。。。


ヒップホップやラップってどうも韓国語と相性バッチリなようで、
これらの韓国への流入・流行をきっかけに、
それまで日本式が主だった韓国の大衆歌謡は一気にアメリカナイズされたそうで、

韓国ではラップもラッパーも大活躍ですし、
(DJ DOCとかね。PSYもラッパーですね。)

K-POPにも必ずと言っていいほどラップのパートがありますし、

韓国演歌ですら、ラップを加えたリミックスバージョンが定番だったりします。

「無条件」リミックスバージョン↓


一方の日本では、韓国と同時期にラップが流入し、
「だよね〜♪だよね〜♪」とか生まれたものの、

必ず母音で終わるという特殊な発音を持つ日本語とは徹底的に相性が悪く、
ラッパーやヒップホップ独特のカジュアルなファッションにも抵抗感があり、

結局「一生一緒にいてくれや♪」とかが散発的にヒットするのみで、
微妙にマニアックなジャンルのままとなっております・・・。


そのかわりB-RAPってのがものすごく流行ったのですが


「アンコ the Kan Crew」↓


「チゲ&カルビ」↓


「夏木マリ夫」↓


「ジョン・レノソ」↓


「尾崎 豆」↓


「MUSIA」↓


「軟式globe」↓


・・・このころのテレビは面白かったよなあ。。。

と、気がつくとまた盛大に話がズレまくっているという、

まるで中学校の社会科教師のようなブログ主でございました。


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