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2013年5月

2013年5月27日 (月)

5/25 京畿放送イベント「愛のバッテリー」「私の愛」「ブギメン」

25日に行われたラジオ関連のイベント。

週末でしかもアイドルに混じっての合同コンサートということで、
バッチリファンカメラ動画が来ました。

最初はやっぱり「愛のバッテリー」

続いて久々の「私の愛」

締めは「ブギメン」

なんかまた脚が一段と細く見えますが、大丈夫かな?

歌声は今回比較的パワフルで、「私の愛」では結構小節も回ってましたけど。

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なぜかSBS人気歌謡に帰ってきた我らがホン・ジニョンです。

当ブログにはアクセス解析機能がありまして、 どんな検索ワードでここへたどり着いたかがわかるようになってるのですが、 この週末はこんなワードが。 「QBS いつ来るの」 ・ ・ ・ Imagephp ・ ・ ・ トークイベントとハイタッチ会のみ、しかも抽選という微妙な感じですが、 興味のある方は今すぐに渋谷のタワレコへ。 ・ ・ ・ で、この週末、24日と25日は なにやらラジオがらみのイベントがあった模様の我らがホン・ジニョン。 ただ25日には例のオフモードのツイートがあり、 26日は久々に何もないのかな、と思っていたら、 なんとSBS人気歌謡に帰ってきてしまいました。 これってたぶん、急にアメリカに出張しちゃったT-ARA N4のピンチヒッターですよね、きっと。 ライブで毎週見てる人はさぞかしびっくりしたのではないでしょうか。 最近この手の番組、活動中の人が イ・ヒョリにPSYにチョー・ヨンピルに4minuteにSECRETにT-ARA N4と、 3月・4月に比べると明らかに華のあるラインナップになってるので、 どんな事情での棚ぼた出演かはわかりませんが、 プロモーションとしては非常にラッキーなタイミングだったのではないでしょうか。 そういえば、演歌界のイ・ヒョリとか、演歌界のヒョナとか言われてた時期もあったなあ。 ・ ・ ・ ↓我らがホン・ジニョン(ヒョナバージョン 2012年式) ↓我らがホン・ジニョン(イ・ヒョリバージョン 2009年式) 20090726180607118

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2013年5月25日 (土)

愛車初公開!?の我らがホン・ジニョンです。


何とも言えないグラサンに目がいきそうになりますが、
気になったのはこのアングル。

運転席に座って、自分で撮ってる!?


これまでもツイートで車中の画像はたくさんありましたが、
全部後部座席か助手席からでした。
多分運転席からってのは初公開じゃないかと。


で、そうなると次に気になるのは車種。
ハンドルのマークからして某ドイツ車ですが、この内張りは・・・

Image


BMW 5シリーズのしかも最新モデルですな。

ブログ主の愛車と同じなのですぐピンと来ました(大嘘)

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2013年5月22日 (水)

QBS(T-ARA)の「風のように」がこれまた良かったりします。

いきなり何の話かと思われるでしょうが、
我らがホン・ジニョンが前の事務所で一緒だったT-ARAの話です。

これまでブログ主、3月に初めて長崎で生T-ARAを見てきて、

そのとき買ったCDに入っていた、ソヨン「愛の詩」にノックアウトされ、
思わず絶賛記事を書いてしまい、

最近ではT-ARA N4の「田園日記」がえらく気に入ってしまったところなんですが、

N4以外の3人(キュリ・ボラム・ソヨン)は今何をやってるかというと、

「QBS」という3人組を組んで、

6月26日に、シングル「風のように」をリリースするらしいです。

この「風のように」、公式サイトではこういう説明がついてまして。

>日本の作家陣による日本オリジナル楽曲で、初夏の香り漂う爽やかなポップナンバー。
>K-POP、J-POPの枠を超えたエバーグリーンなスタンダード性を持ち合わせた
>どことなく懐かしい感じのする、心に響くような歌詞、メロディ、サウンドが印象的な楽曲。



枠を超えた??
エバーグリーンなスタンダード性???
爽やかなポップナンバー????



ひょっとしてこういう感じの曲か?????

はい、ご存知、
我らがホン・ジニョンのいたガールズグループ「スワン」の、
「この歌聞いたら電話して」です。

お聞きのとおり、
我らがホン・ジニョンのパワフルかつちょい苦みとコクのある声は、
このそよ風のような爽やかなメロディーには今ひとつ乗りきらず
全く売れずにグループ解散、しかも事務所も吹っ飛ぶという結末となりました。



果たして、QBS、
特にメインのソヨンの歌声は演歌・歌謡曲向きなイメージが強いわけですけど、
爽やかなポップナンバーに上手く乗ったのか?

なんか早くも流出中の音源を早速聞いてみました。





おお、なんか、見事にJ-POPって感じだ。
でも確かにちょっと懐かしい・・・

・・・2000年代前半にこの手の曲がちょこちょこっとあったような気がする。
なんとなく。

ソヨンの歌声、バッチリハマってますね。
さすがです。

第一印象はちょっと弱いし、
歌謡曲のように、すぐに覚えられてすぐに歌える、という感じではないけど、
その分あっさりしていて聞いてて疲れないし、なのに聞けば聞くほど確かに味わい深さもある気が。

「田園日記」と同じく、本来ブログ主のシュミではないジャンルですが、
いいですわ、これ。

CDは、カップリング曲が無い代わりに、
ちょっとお財布に優しい価格設定みたいです。


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暑い中野外で旬の味覚をPRした我らがホン・ジニョンです。

お、なにやらイベント出動のご様子。

 

あまりの暑さに冷房に吸い寄せられてるなう、ですって。

で、イベントというのはこれだったそうです。

Image

記事をそのまま翻訳機にかけちゃうと「メロンの日」と訳してくれます。

そのまま何の疑いもなくメロンで突っ走ったあなたは、普通の日本人です。

ん?メロンって例のアレじゃね?ってピンときたあなたは、
ブログ主同様、祖父母が韓国生まれだったりして。

そもそも、ステージの色がモロに例のアレです。

引きの画見つけました。

Image_2

やっぱりこれは完全に例のアレです。

.
.
.
.
.

そう、これです。

Image_3

瓜です。マクワウリ。

つまりその、「瓜の日」のイベントにお呼ばれしましたというわけで。

「メロンの日」なんつうキューティープリティーでスイーツな響きのイベントに
なんでまた我らがホン・ジニョンが?って一瞬思いましたが、
「ウリの日」ならなんだか納得です・・・

・・・なんて言わないで!!!

韓国ではこのウリ、普通によく食べられてるそうで。
日本ではそこまで食べないかなという感じですけど。

ただ、ブログ主は小さいころ祖母の家でしょっちゅう食べてたのはもちろん、
家でもちょいちょい食べてた記憶がありまして、

ウチではこれ「メロンの一種扱い」だった気がする。
しかも「こっちのメロンの方が甘くて美味しい」とすら言ってた気がする!

まあ、メロンと相当近い種類で味も似てますからね。
香りがないだけで。

だからまあ、翻訳機の気持ちはよく分かるんですけども。

大人になるにつれて、
田舎だったからウリとかよく食べてたんだろうな、とか、
メロンが高くて買わないからウリとかよく食べてたんだろうな、とか、
思ってたんですけど、

いま思えば、それプラス、
やっぱり韓国式の生活習慣の名残りだったのかなあと。



なんだか懐かしい気分に浸ったところで。

仕事のあとの○○はウマいぜ!ツイートがきてます。

 

「暑い日には冷麺!」ですと。

いや、そこは普通、さっそく完熟のウリにかぶりつく画でしょうよ!!!

今度は冷麺の日に呼んであげてください、誰か・・・

 

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2013年5月20日 (月)

T-ARA N4の「田園日記」がアメリカ進出だそうで。

この記事でお知らせした、T-ARA N4の「田園日記」。

結局、ブログ主的には、
我らがホン・ジニョンの「愛のバッテリー」「私の愛」「ブギメン」
あとはT-ARAソヨンの「愛の詩」に続き、

普段ヒップホップもK-POPもほっとんど聞かないブログ主としては
異例中の異例のお気に入り曲となってしまってまして、

実はGW明けから「田園日記」国楽バージョンの延々1曲リピート状態で、
毎日の通勤中(往復で2時間)の間ずーっとティンガリンガ、
寝る前にも1時間ぐらいずーっとティンガリンガ、
休日暇な時はそれこそ3時間ぐらいずーっとティンガリンガで、

さすがにダウンロードだけではあれなのですぐにCDも買っちゃいまして
延々とティンガリンガすること早2週間、

おそらく再生回数は600回越えぐらいでしょうか。

演歌・歌謡曲派のブログ主にとっては
もちろん30年間生きてきてこんなことは初めてです。

まあ、たぶん、こんなに気に入っちゃった理由は、

・ドラマ版MVに出てくるような農村風景がもともと大好き
・やっぱり伝統楽器のサウンドは格段に心地よい
・ヒップホップなアレンジながら、よくよく聞くと基本的なメロディーが演歌・歌謡曲調だった。

からだろうなと。

特に3番目大事です。

韓国演歌のDJ REMIXバージョンと似たような曲だと思います、これ。

で、そんな意外と演歌調の「田園日記」が、
なんかいろいろ偶然が重なってアメリカ人ラッパーに受けてしまったとかで、

今度アメリカ版が出るそうです。

ありがたいことに、
韓国語の部分はそのままで英語のラップを加えて5バージョンだそうで、

しかも、先方は伝統楽器のサウンドが気に入っているそうで、
これもそのまんま残ってくれそうな雰囲気です。

韓国音楽のアメリカ進出といえば、
もともと洋楽を歌詞だけ韓国語にしたような雰囲気の曲なのに、
その韓国語すらさらに英語に直してリリースというアホなことをやらかし、
どこの国の音楽だかさっぱりわからず撃沈した某ガールズグループの件があった一方で、

いかにも韓国な光景をバックに、いかにも韓国人なノリの踊りを韓国語のままMVにしてみたら
そのままアメリカで大ウケしてしまった某オジさんの件があったばかりです。

日本の音楽でも、
帰国子女でバリバリのR&Bで洋楽テイストムンムンの
なんとかヒ○ルさんとかはあまりぱっとしなかった一方で、

歌謡曲をジャズバンドのアレンジで復活させた由紀さおりさんや、
演歌をジャズバンドのアレンジで披露した八代亜紀さんの件があったばかりです。

「天城越え」もマーティー・フリードマン氏にえらい気に入られたそうですし、
留学先でJ-POPより演歌・歌謡曲がウケたのをきっかけに、演歌の道へ進んだ若手の歌手もいます。

やっぱり、その国にしかないオリジナリティ、大事だと思います。

日本の場合、このことにとっくに気づいてはいるけど、
採算の都合上、なかなか伝統音楽や演歌・歌謡曲の海外進出には至らないわけですが、

韓国の場合、反対に、採算を考えれば誰もが海外進出をしたがる一方で、
このことになかなか気がついていない現状があるわけで、

「田園日記」がぜひともアメリカで大ヒットして、韓国人に目を覚まさせて欲しいと切に願います。
これ以上「洋楽の歌詞を韓国語にしただけ」のわけのわからない音楽が増えないうちに。

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2013年5月19日 (日)

平常運転に戻りつつある我らがホン・ジニョンです。

久々の「何を食べたかのご報告」ツイート。 そして、 「久々にデパートへ行ってきました」ツイート。 ああ、平和な日常がやっと戻ってきました。。。。 当ブログもここのところなんか週末になるとえらい数のアクセスがあり、 記事のネタも多く、3月末から走りっ放し、だったのですが、 今週末はやっとこさ以前のアクセス数に戻りまして、 いつの間にやらチャン・ユンジョン関連の記事がアクセス数の上位に来るという 以前の状況に戻りつつあります。 K-POP歌番組のプロモーションが終了して、 あとは月に1〜2回の演歌番組と、同じく月1〜2回のバラエティ番組、 それから週に1回情報が出るか出ないかのイベント回り、 というペースが予想されます。 (さっそく5月24日に一本イベントが入っているようです。) 当ブログも、しばらくは以前のような、週1〜2回のまったり更新で ゆっくりできそうですかね。 我らがホン・ジニョンも、休み無しで走りっ放しで、 実は5月2週目はカゼをひいて注射を打ちながらの活動だったことが判明したわけですが、 そういえば、このあいだのMBC歌謡ベストの動画、 最初の登場あいさつの声がなんだかやけにしおらしい・・・ 歌声もなんだか控えめ・・・ 今後は、しっかり食べてしっかり休んで、 またいつものようなパワー全開の歌声を届けてくれることでしょう。 ブログ主も、我らがホン・ジニョンと時同じくして、 実は5月2週目はカゼで完全に寝込んでいたわけですけども、 この週末は久々にひたすら何もせずじっと休んでいたので、 パワー全開です。 今後は気が向いたら、 「ブギメン」のK-POP番組ステージの総まとめとかするかもしれません。 そのうち気が向いたら・・・

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2013年5月16日 (木)

「ブギメン」「愛のバッテリー」 4/17 清道闘牛祭り

この記事この記事でお知らせした、4月17日の清道闘牛祭り祝賀公演。

画像はなんとか見つかったものの、ファンカメラ動画は完全にあきらめていたところ、
なんと1ヶ月経った今頃になってめでたくアップされましたのでご紹介します。


ところで、

当ブログをご覧になるような皆さんはとっくにご存知かと思いますが、
韓国演歌界で今一番ホットなチャン・ユンジョンさんの電撃結婚ニュース。

今のところ、当初9月の予定だった式を6月28日に前倒しし、
婚姻届も5月8日に出してきたということで、とりあえず順調、かと思いきや、

急な話だったこともあって、出来ちゃった結婚疑惑に始まり、
家族状況や財産に関する話題までくっついてきて
結構な騒ぎになっております。

その一連の報道のなかで、イベントのギャラ相場の話がちらっと出てきまして。

この記事によると、演歌歌手の場合、
新人は50万ウォン
ヒット曲が2曲程度の歌手は500万ウォン台
誰もが知っているトップ歌手は一回当たり1500〜2000万ウォン
とかなんとか。

もちろん本当かどうか定かではないですし、すぐに反論する報道も出ているので、
なんとも言えないところではあります。

ただもし本当にそのぐらいだったとしたら・・・
我らがホン・ジニョンの場合まさに500万ウォン台ってことになりまして、
為替や物価を考慮すれば、日本だと50万円ぐらいの感覚ということになります。

そっから衣装代やダンサー(2~4名)のギャラ、
その他スタッフのギャラや移動費用などを差し引くと・・・

あ、でも韓国だから、日本より最低賃金が低い上にまともに守られてなかったりするから
人件費ってのは意外と抑えられるか・・・

いやでも、それにしても、有料公演の収入とかCD売上とかCMのギャラとか
他の収入があまり期待できない状況ってのも考慮すると・・・

う~ん、なかなか厳しい台所事情が予想されます。

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2013年5月14日 (火)

韓国ギョーカイ人が語る、我らがホン・ジニョンの舞台裏。

今日はちょっと衝撃的な画像を発見です。

Hong_cd2

幻の販促用CD(非売品)をなんと全種類コンプリート!!!

しかも全てにサイン、のみならずメッセージまで書いてもらって!!!

持ち主は一体何者!?

続きを読む "韓国ギョーカイ人が語る、我らがホン・ジニョンの舞台裏。"

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2013年5月13日 (月)

イベントで大忙しの我らがホン・ジニョンです。

この週末はやっとK-POP歌番組でのプロモーションがありませんでした。

が、その分今度はイベント&演歌番組収録と、
いよいよ本格的に演歌歌手モード突入って感じだったようです。

まずは5月11日土曜日。

忠宗地区JC会員大会&市民文化祭でのイベント動画が流出です。


我らがホン・ジニョンのイベント出演って、
観覧無料で早い者勝ちの合同コンサートもまあありますが、

それよりもこういうクローズドの営業
(お祝いパーティーとか記念公演とかの、特定のメンバー以外入れない行事)
がかなり多いみたいで、

こうやってうっかり流出でもしない限り全く表に出ないのがツライところです・・・



次は5月12日日曜日。

MBCの歌謡ベストという演歌番組に出ましたよというご報告です。

「ブギメン」と「愛のバッテリー」を、久々の完全演歌モードでの熱唱です。

完全に見逃していた私にはありがたい限り。
今度からこの番組もチェックしないと。



で、同じく日曜日にはこんなツイートが。

撮影の途中でもうろうとしたのか、食堂で仮眠と。

度重なるイベントとテレビ出演ですっかりお疲れモードです。

ところでこの格好、歌じゃなく今度はバラエティ!?



我らがホン・ジニョンも大変そうですが、
応援するほうもそろそろ疲れがたまってくるころですので、
皆さん、ホン・ジニョン熱もほどほどに・・・。

かくいう私もこの週末、
ティンガリンガが頭の中で鳴り止まずなかなかしんどかったりしますが。

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2013年5月10日 (金)

T-ARA N4の「田園日記」は意外と良かったりします。

5/5放送のSBS「人気歌謡」での我らがホン・ジニョンのステージ。

復帰後一番最初の「Mカウントダウン」のときと同じ衣装・・・
着回しもとうとう一周したか。

で、そのエンディングでの一コマ・・・


なんか4人組と一緒になってます・・・

そうです、元の事務所で一緒だった
T-ARAのウンジョン・ジヨン・ヒョミン・アルムの4人。

今この4人で「T-ARA N4」というユニットを組んで新曲「田園日記」を出してて、
それで一緒になったと。

で、見ててわかるとおり・・・
すごく仲が良さそうって感じでもないような・・・

T-ARAでもこの4人は、我らがホン・ジニョンとルックスも年齢もキャラもちょっと離れてます。
一方でほかの3人、ボラム・キュリ・ソヨンに関しては、ルックスも年齢もキャラも近いものがあり、
むしろそっちのほうが仲がよさげなんです。昔から。

あとはファヨン&ヒョヨン姉妹が仲良かったですね。こちらは同じ光州出身だったので。

ブログ主もどちらかというと、
ボラム・キュリ・ソヨンの演歌調3人組派なわけでして、

このT-ARA N4での新曲の話を聞いたときも、正直あまり興味がわかず、
しかも曲がヒップホップと聞いただけで「じゃあいいや」って感じだったんです。

皆さんが「演歌」と聞いた瞬間「じゃあいいや」となるのと正反対ですけども。

(ちなみに、当ブログを端から端まで読んじゃうような熱心な皆様はとっくにご存知かと思いますが、
我らがホン・ジニョンはこの手のヒップホップとかラップとか大大大好きです)

で、歌番組のステージをちらっと見ても
「どうでもいいわ」

MV(通常版)を見ても
「これはないわ」

と全く受け付けなかったのです。



ですが、



一応念のため、MV(ドラマ版)を見てみたところ、

「あれ、なんかすごくいいじゃん!」

田舎の風景と田舎娘の衣装・メイクにこの4人が予想外にマッチしすぎてます。
なんでこんなに似合ってる!?

うん、でも、画が変わっただけで、こんなに印象が変わるか?

うーん・・・(繰り返し聞くこと5回)



ん、途中の都会へ出て行くシーンのあたりから
韓国の太鼓やら鐘みたいな楽器の音がガンガン鳴ってるではないか!

どうやらこの曲、通常のエレクトロバージョンと、
伝統楽器の音を入れた国楽バージョンの2つがあるらしく、
ドラマ版MVのほうはこの国楽バージョンだったと。

そうか、それで一気に聞きやすくなってたのか。
演歌にロックと和楽器を取り入れた「天城越え」みたいなもんか(違うか)。

もう、頭の中がティンガリンガで止まりません・・・どうしてくれる。



これからの季節、これ流しながら、
広い畑の中の一直線の道なんか走ったら爽快だろうな~

九州だったら、そう熊本の植木とか菊池とか合志とか大津とかあのあたり・・・

・・・え、6月に合志に来るんですか!?マジで!?

まあ、場所はかなりいいけど、8,900円はさすがに高いんで、行きませんが。
(この手の合同ライブってのは色々不安要素もあるし)



でもまあ、きっとT-ARAのことだから、
ついでに七城メロンドームとか道の駅旭志とかゆめタウン光の森とかでイベントやってくれるだろう。
というかぜひやってください。だったら絶対クルマ飛ばして行くんで。

・・・まあ、冷静に考えると、あの周辺でその時期の週末は
T-ARAがいなくてもドライブ客だけでかなりの混雑なので、まあ無理なんでしょうけど。

T-ARA N4 田園日記(国楽バージョン)
ダウンロード↓
icon
icon


T-ARA N4 田園日記
(韓国盤CD)↓

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イベント&収録続きの我らがホン・ジニョンです。

まずは5月3日夜に行われた「旧石器まつり」合同コンサート。

ファンカメラ動画は結局あがらずじまい・・・

しかしどうにかこうにか画像が見つかりました。

こちらのブログです(高画質&枚数多くて重いので注意)

我らがホン・ジニョンの写真はこれこれこれこれこれの計5枚。

久々に迫力のある大きな画像、感謝感謝です。



その後どうやら7日にもイベントがあったようで、

↑移動中のクルマ



↑サービスエリアにて満開のツツジとともに


余談ですが、韓国人、花はツツジとレンギョウがやたら大好きです。

近年はソメイヨシノの花見とかも取り入れてるみたいですが、
サクラよりやっぱりツツジとレンギョウです。

イメージ的には国花のムグンファも大事にしてそうですが、
花見とくればやっぱりそれよりツツジとレンギョウです。

というのも、サクラとかムグンファはですね、
あれは基本的にわざわざ植えるものなんです。
あくまで園芸種。

一方、ツツジとレンギョウは、園芸種の植栽も盛んですけど、
基本もともと野生種が山にいっぱい生えてるもんです。

そう、韓国人が大好きな手間いらずです。
ついでに韓国人はやたら山が好きです。まあ、山だらけの国ですし。

それに、レンギョウってこんな花で↓

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ツツジはこんなですから↓

Img_751719_15172378_0


まあ、色彩的にも咲き方的にも、サクラやムグンファより断然こっちのが韓国人好みですね・・・。

で、毎年花の時期になると、韓国全土でレンギョウ祭り&ツツジ祭りのオンパレードとなり、
そこの定番イベントがアイドルや演歌の合同コンサート(無料&観覧自由)なわけで、
我らがホン・ジニョンにとっては書き入れ時となるわけですけども、

この日のイベントの様子をとらえた貴重な画像がこちら↓

ツツジ祭りなのか何なのかは結局不明です・・・



その後、9日夜には蔚山でやっと全国Top10歌謡ショーの収録があったようです。
同番組への出演は2011年の10月が最後だったので、実に約1年半ぶりの復帰となります。

SBS系列各局で放送がありますが、局によって日程がバラバラですのでご注意を。

15日にはinet(ケーブルテレビの演歌チャンネル)の番組収録もあるようです。

K-POP歌番組でのプロモーションもそろそろ一段落の雰囲気。
やっと、イベント&演歌番組の収録を交互にこなす、演歌歌手モードでの活動が本格化しそうですかね。

ただ、活動が活発化したといっても、そこは予定は常に未定の韓国芸能界ので、
当ブログでは事前の告知がほとんどできず、記録を残すのが精一杯というのが心苦しいところですが。


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2013年5月 7日 (火)

キヨミソング(귀요미송)に挑戦する我らがホン・ジニョンです。

GWも無事終わりましたが、昨年とは一転、連休中もたくさんの方にお越しいただいたようで、感謝感謝でございます。

ございますが、

当ブログ主一押しのGW特別企画「韓国新世代演歌特集」が
今のところ大不評だったようでして。

皆さん、そんなに演歌とか歌謡曲とか嫌いですかそうですか(涙目)

いやまあ、まだ新曲プロモーションでK-POP歌番組への出演が続いている最中なので、
いわゆるK-POPファンの皆さん(韓国って最新って感じでステキ!的なイメージをお持ちの方々)がまだ大半だということでしょうかね。

我らがホン・ジニョンは一応演歌歌手なので、
新曲プロモーション期間が終わってしまえば嫌でも演歌番組でしか見られなくなりますので、
そういう時期に入ったらまた演歌ファンが集まってくれる・・・といいなあ・・・

また折を見て、演歌・歌謡曲も紹介していこうと思います。日本のも含めて。
なんつっても、K-POPは基本T-ARAとIUとワンガぐらいしか知らないし聞かないし、
韓国系であるがゆえに、つい最近の「韓国って最新って感じでステキ!」的なイメージには
まだまだ微妙に違和感があるという変な人が書いているブログですので。


で、5月5日だけが祝日、しかも振替休日のシステムがないときて、
完全にいつもの週末でしかなかった韓国。

この間、我らがホン・ジニョンは、
K-POP歌番組をこなしつつ、少なくとも5月3日には旧石器まつりのイベントに立ったはず、なのですが
(ファンカメラまだか~)

そんなスケジュールの合間、移動中のクルマの中にて
「キヨミソング」を披露して公式twitterにアップしてくれました。

「キヨミソング」??
なんじゃそれ???

とても詳しく解説されたブログがありましたので、まずはそちらをチェック。

オルチャン、フンニョおしゃれ辞典♪「只今、韓国で流行中のキヨミソング♪귀요미송 」

ほう、こんな可愛らしくて愛嬌のある歌が流行ってたのか。
知らなんだ。

で、そんな可愛らしくて愛嬌のある歌を我らがホン・ジニョンが歌ったと。



何かが一瞬で頭に浮かびますよね!?
聞いただけでいやな予感がしますよね!!??



では、覚悟を決めてご覧ください。


やはり期待通りです。全くブレません。

「イエーイ」のところから急になんだか激しくムカムカしてくるっ!!!(笑)

で、耐えかねたマネージャーから絶妙なタイミングで止めが入って強制終了と。

完全にいつもの芸風です。

確かに可愛いし愛嬌はあるけどどうしていつもこうなる・・・
しかもツッコミ役の相方はいつも目上のオジさん・・・
(去年はソル・ウンド大先輩でした。この記事この記事です)。


とまあ、色々いいつつもブログ主としては大満足のネタ、
これでこそ我らがホン・ジニョン、とますますそのキャラに惹かれていくわけですが、

韓国には本気でムカつく余裕のない人々も少なからずいるようでして、
YouTubeのコメント欄が荒れてる荒れてる・・・
というか、普段は海外の韓流オタクとおぼしき英語その他のコメントしかつかないのに、
今回のに限っては韓国語のコメントがズラリってのはどうなのよ・・・

再生回数も、ブギメン公式MVや各種歌番組動画をはるかに上回る1日1万回ペース。
こんなのに限って。


いかにも韓国のネット、怖ええ・・・と思いつつも、
そこは慣れている、というかそれよりはるかに強いのが我らがホン・ジニョン!

スケジュールの合間に、市場で美味しそうなカニを物色です。

何も気にせず「食べるが勝ち!」



またいろいろ書きましたが、今回のまとめ。

韓国でどんだけアンチが騒ごうが、当ブログは人知れず日本から勝手に
常に全力で貴女を応援しております!

世界一可愛くて楽しい演歌歌手、我らがホン・ジニョン!
ファイティン!!!


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2013年5月 2日 (木)

【GW特別企画】「ブギメン」「愛のバッテリー」と一緒に聞きたい韓国演歌

さて、いよいよ明日からGW後半、行楽シーズン真っ只中です。

当ブログにお越しの皆さんなら、
「愛のバッテリー」や「ブギメン」をガンガン流しながらドライブしようかなとか、
カラオケで歌いまくるぞ!なんて計画中だったりするかもしれません。

それに「ブギメン」で初めて韓国演歌を聞いて、
他にどんなのがあるか聞きたくて仕方がない人も意外といたりして。

そこで今回はGW特別企画といたしまして、

・韓国では2000年代後半に一大ブームを巻き起こしたいわゆる「新世代演歌」で
・未だに演歌チャート上位、カラオケ上位、各種演歌番組でも常連の曲で
・もちろん日本のカラオケにもバッチリ入っており
・我らがホン・ジニョンの曲とも相性抜群

そんな聴いて覚えて歌えて損はないド定番韓国演歌をピックアップしてみようと思います。

続きを読む "【GW特別企画】「ブギメン」「愛のバッテリー」と一緒に聞きたい韓国演歌"

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2013年5月 1日 (水)

今年も旧石器祭りのステージに立つ我らがホン・ジニョンです。

もう5月ですか・・・

新曲発売の話題がまだまだ盛り上がっております。

K-POP系歌番組への出演も、もうしばらく続きそうな勢いで、
これをたまたま見た日本のK-POPオタクのオジさんが急にホン・ジニョン熱を発症しちゃって、
ツイッターあたりで発狂大盛り上がり!?みたいな光景もちらほら出てまいりました。

そんなすっかり病気の皆さんをやさしく治療ますます重症化させるのが当ブログの役目でして、
これを書いてる私は2011年秋に突然ホン・ジニョン熱を発症してしまい、
三日三晩「愛のバッテリー」にうなされたあと、治るどころかすっかり慢性化しながら現在に至るわけですが、

去年の今頃は、告知がありながらもなかなか出ない新曲を待ちながら、
(「ブギメン」はこのとき既に準備ができた状態だったそうですが)

いきなり始まったドラマ「光と影」への出演シーンを一生懸命追いかけつつ、
数少ない合同コンサートへの出演(旧石器祭り)に興奮してたなあ・・・
この記事この記事ですけど。


と、ちょっと感慨にふけったところで、お知らせです。

その旧石器祭りの合同コンサートに、今年も出演予定みたいです。

公式サイトはこちら。

会場がソウルから38度線のほうへクルマでずっと行ったところってのが難点なのですが、
5月3日の19:00からですので、

GW後半を韓国で過ごす予定があって、この手のイベントに多少慣れてる方は、
今回のはちょっとチャレンジしてみる価値があるかもしれません。

ブログ主は・・・おとなしくファンカメラ動画を待ちます。。。

*公演名が慶煕大学校特別公演となっていますが、だからといってソウルの慶煕大でやるわけではないようですのでご注意ください。


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