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2015年4月

2015年4月30日 (木)

なぜかマラソンイベントになるといつもより余計にビューティフォーでセクシーな我らがホン・ジニョンです。

26日に釜山で開かれた
ピンクリボン愛マラソンイベントの模様です。

マラソン大会といえば、美しさとセクシーさでは群を抜いていた
昨年のこのイベントが伝説として語り継がれておりますが、
今回もそれを超える素晴らしくビューティフォーなステージです。

で、すごいのがたぶんこれが本当に史上最もよく撮れてる
こちらのファンカメラ画像
です↓。

http://toodur2.tistory.com/1526

まるで実物を今この目の前で見ているかのような
超接近&高精細画像の数々!!

この肌の血管まで見える感じというか鳥肌が見える感じというか、
ブログ主が長崎で超至近距離(2m弱)でT-ARAを見たときもまさにこんなでした。



その前日25日はやはり釜山でのど自慢の公開収録もあり、

で、やっぱりすごいのがまた同じ方によるファンカメラ画像です↓。

http://toodur2.tistory.com/1523

やっぱりまるで実物を今この目の前で見ているかのような
超接近&高精細画像の数々!!

というか、もはや女神様です!!!
司会のソン・へ氏もこの日はもはやタマランチ会長だったことでしょう(意味不明)

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2015年4月19日 (日)

あの日曜朝の伝説「T-ARAと李博士 夢の共演」が今よみがえる!!

以前から存在はしたものの、
日本からは視聴制限がかかっていた
SBS公式YouTubeチャンネル。

なんだかいつの間にか
視聴制限が外れていた
ようで、
こうしてあの日曜朝の名物番組
「挑戦!1000曲」の名場面がよみがえっております。

日本では戦隊ヒーローやってる時間に、
韓国では元気にカラオケ大会

いかにも!って感じで、
本当にこれが楽しみでございました。
ああ懐かしい。

この番組の名シーンといえば、
やはりこのときご紹介したこの回でございます。

李博士のポンチャック版イ・ジョンヒョン

韓国人の永遠の18番「無条件」

うら若き女子が熱唱する「断腸のミアリ峠」

この番組の真骨頂といえるこの流れに、
あの演歌調T-ARAが加わるという、
まさしく神回でございました。

年配者のやる気のないK-POPや、
アイドルのやる気のなさすぎる演歌シーンも、
また味わい深いものでありました。

我らがホン・ジニョンは…
顔以外は選曲もノリも当時から変わりありません。
というか、当時では唯一今のキャラが顔を出している
貴重な番組
でございました。

老若男女問わず愛嬌で好かれてる感じは
この頃から健在
でございまして、
まさにこの番組にはピッタリ。

あのシンジ姉さんとも
ご覧のとおり親友モード全開です。
伝説のラジオスターより1年も前の話です。

いつしかすっかり売れっ子になった我らがホン・ジニョン。
最後はあの大御所と共に年間チャンピオンの座を射止めました。
勝負曲となったのはこの「上海ロマンス」でした。

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2015年4月14日 (火)

韓国演歌界の「ナッツ姫」我らがホン・ジニョンです。

しばらくはヒマネタでぼちぼち更新、
書いた翌日から本当にこの人はまったく本当にこれだから(ブツブツ)

まだ半年前ですが当ブログではこんな記事を書きました。

041401

例えばこんなモデルをもしも我らがホン・ジニョンがやったら、なんて書いてました。
ええ、絶対ないだろとタカをくくってました。

ところが先日・・・

一瞬食べ物かと思いますが・・・
これは紛れもなく化粧品のモデルでございますです。

他にも代行運転に・・・

041402

とうとう通販番組向けの健康食品(ナッツ)まで!!!

通販番組ってことで、ご本人直々に出演してPRするんだそうです。



広告モデルでウハウハという
芸能人としては理想的な収益体制を構築しつつある
我らがホン・ジニョン。

とはいえイベント営業の勢いもとどまることなく、
さらに来月からはいよいよ有料コンサートにも手を出すということで、
その内容についてのインタビューが入っております。

・・・そうか、実質トークショーなのか。

普通にヒット曲を2~3曲ひっさげて
歌をみっちり2時間聞かせてもらえればそれで十分
なのですが、
まだ今の持ち歌だと合同にしてトークでつないで・・・なかなかアレですね。

さらに別のインタビューでは・・・

・・・マジですか、より多角経営を進めてカフェを出したりもしたいのか。

普通に演歌の国民的ヒット曲を2~3曲引っさげて(以下自粛

041403

なにはともあれ、今年も先が楽しみな我らがホン・ジニョンです。


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2015年4月13日 (月)

我らがホン・ジニョンの故郷光州までKTX高速新線が開通!!しかし・・・

ブログ主です!!

最近「安東駅から」
すっかりハマッてます!!

思いっきり演歌なのに
無駄にノリが良くて無駄に元気が出るところ、
ザ・韓国演歌って感じでいいですね!!

若者世代へのアピールはまだこれからみたいですが、
2015年は「安東駅から」の年になるといいな!!

さて、今回は、

Title0413_2

の、3本デース!!!



1.我らがホン・ジニョンの故郷光州までKTX高速新線が開通!!しかし・・・

041302

041301


一応日本でも、山手線の電柱がいきなり倒れたりはしますし、
ガムテープや養生テープで急場をしのぐことはあるのはありますよ、もちろん。

特に冬場の北陸なんかだと、車体の床下にくっついた雪がだんだん氷になり、
これが走行中に落っこちて、そのはずみで跳ね上がった敷石なんかが窓にぶち当たり、
ガラスにヒビが入ったところをテープで補修、ってのはたまにあります。こういうのですね。

にしてもですね。ちょうど約1年前の例の事故もあって、韓国内はもちろん、
全世界的に注目があつまる中でですね、
花形プロジェクトのKTXで開業初日にやらかさなくてもですね・・・

これ以外にも細かいけどなーんか不安なトラブルが続出・・・

ちなみに、我らがホン・ジニョンからの
KTX湖南線乗車報告は今のところなし。

ただ同日こちらも地味に開業した
浦項のKTX開通記念イベントライブには
お呼ばれしてるっぽいです。



2.朴大統領がドリフな式典で大苦笑

ご覧のとおりです。
当然ですがマジメな式典でコント番組ではありませんです。

韓国は今日もとっても平和です。



3.「安東駅から」遅いヒットの謎

今や「韓国演歌あるところに『安東駅から』あり」といっても過言ではないほど、
韓国の演歌番組や演歌教室や演歌イベントではヒットしまくっている、
そうチン・ソン氏の「安東駅から」

韓国演歌界でここまでの勢いは
あの2009年の「愛のバッテリー」以来の社会現象と言って良いと思いますが、

気になるのは、冒頭でご紹介したとおり、
演歌のないところにまで国民的に波及するまでには至ってないというところと、
なぜ2008年に作られながら今になって急に流行ったのかというところでして。

この「安東駅から」、調べても2008年の発表以降
しばらくは本当に全く売れた形跡がございません
で、

やっと見つかった2012年の「安東駅から」がこちら。

どうもこちらがオリジナルの2008年バージョンらしいです。
アレンジと歌い方がちょっと違うだけ・・・なのですがかなり印象が異なります。
確かになんだか野暮ったいです。

この鳴かず飛ばずの初代「安東駅から」が、
2013年の春にはこうなります。

どうも2013年の3月あたりに現在のバージョンにアレンジを変えて、
実質的に新曲扱いとして、動画のような営業活動をかけはじめた様子で、
これが当たった
ようなのです。

そして夏が来るころには、歌の舞台でもある
MBC安東のイベントを皮切りにメジャー演歌番組にも登場。
実に発表から5年も経ってのことです。

そのまま秋になると各地の「何とか祭り」演歌イベントにて、
営業活動で全国に広まり、

冬が来るころには「全国Top10歌謡ショー」にも登場し、

KBSの「歌謡舞台」にも登場して、
めでたく国民的ヒット曲の仲間入りを果たし、

それ以降、年を越しても演歌チャート上位をひたすら席巻
間違いなく「2014年を代表する韓国演歌」の地位を築き上げ、
2015年になってもその勢いは衰えないままなのです。

というわけで、一回コケた歌でも、
何かの拍子に蘇ってヒットすることはある
、というお話でした。



とここまで結局我らがホン・ジニョンのネタがありませんが、
まあ、ウチをご覧の皆様ぐらいになるともう、インスタ更新しましたとか、
どっかのイベントに出ましたとか、ちょっとバラエティに出ましたぐらいでは、
全く驚かないでしょうから、

しばらくは、そうですね例えばタイ進出が決定!とか、また乳がっ!!とか、
そのぐらいのネタでもない限りはヒマネタで乗り切る所存です、あしからず。

ちなみにクールジャパンその4なんてネタもあるにはあったのですが、
どうもクレヨンしんちゃん推しには下心も見え隠れするので、まあそういうことで・・・

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2015年4月 9日 (木)

クールジャパンな我らがホン・ジニョンです。

↓クールジャパンその1 ピカチュウを宣伝


↓クールジャパンその2 しんのすけを宣伝


↓クールジャパンその3 日本の象徴サクラを宣伝


↓クールジャパンその4 アイラブJAPANなファンが踊る「ブギメン」


極論すればですが、結局韓国の文化コンテンツって、
「丸パクリ日本式」「丸パクリアメリカ式」の2つしかない(あるいはその混合)、
というのが実態なわけでして、

中国ですら、動画サイトでは日本モノと韓国モノはひとまとめですし、
それ以外の国のファンとなると、一層両者を分け隔てなく一緒に楽しんでいたりします。

いっそのこと、我らがホン・ジニョンがクールジャパンの宣伝をしたとしても、
海外から見ればたいした違和感はないことでしょう。

しかし、もし実際それをやると多分日本では非難ごうごう、
韓国では芸能生命どころか社会的に抹殺されるのは確実なわけで、
そんな両国の内情を海外の人が知ったら・・・複雑だ・・・。。。

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2015年4月 1日 (水)

史上最もアレなエイプリルフールネタに見舞われる我らがホン・ジニョンです。

今さらですが、当ブログのタイトルは、
「韓国演歌歌手ホン・ジニョン(가수 홍진영)を、日本から勝手に応援するブログ」ですが、


新年度より、
より現状を正確に反映させまして、

「韓国若手セクシー芸人演歌歌手ホン・ジニョン(개그우먼 가수 홍진영)を、
日本から週に2度ぐらい勝手に応援するブログ」

に改名いたします!!

04012

・・・というのはもちろん嘘なんですが、

ただでさえタイトルが長くて
SNSでの拡散等に支障があろうかと思いますが
(これでも当ブログはリンクフリーです)

実はこの長いタイトルには
理由がありまして、

開設当時はまだまだ一発屋演歌歌手で
知名度が今ひとつだった我らがホン・ジニョン、

そのころはネット検索なんかでも
「作曲家ホン・ジニョン」とか「消防署長ホン・ジニョン」とか、
いろんなホン・ジニョンに埋もれ気味だったりしまして、

わざわざ「演歌歌手のホン・ジニョン」と、
断り書きをつけとく必要がそれなりにあったりもしたのです。


0401


今ではすっかり「仮想結婚の人」「女芸人」として知名度もあがり、
本業が演歌歌手であることを忘れ去られることこそあれ、
別人のホン・ジニョンと間違われることもすっかりなくなった・・・

・・・かと思いきや、

まさかのネットニュースがやらかしてくれました。

我らがホン・ジニョンが編曲だなんて、
この誤報はもう史上最強のエイプリルフールネタです。
どうもありがとうございました。

注)現在は「歌手」と書いてあった部分が「作曲家」に直されています!!
魚拓とっとけばよかった!!

ちなみに、さすがにこんな勘違い記事はこれ1本のみで、
他の記事は全てきちんと作曲家ホン・ジニョンのほうを採用しておりますです。

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