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2015年5月

2015年5月27日 (水)

とうとう化粧品で専属モデルになってしまった我らがホン・ジニョンです。


ご覧のとおり演歌番組で活躍中の、
本業は演歌歌手である我らがホン・ジニョンですが、

焼酎に引き続き、
今日はまた新しい広告モデル契約のニュースです。

こんどはB&Bコリアという化粧品会社での専属契約だそうで。

一応こないだ塩入り洗顔クリームのモデルには選ばれていたところですが、
本格的な化粧品モデルは初となります。

日本からのブームはすっかり沈静化しましたが、
韓国旅行といえば女子の皆様によるコスメショップめぐりなわけです。

これが数年前までは、外国人観光客を呼びたい店には、
これ見よがしにK○RAとか少○時代のポップがあったりしたものですが、
そこへついに我らがホン・ジニョンが進出する時代が来てしまったわけです。

相変わらず学園祭営業も順調で、
最近は韓国内女子への人気もすさまじいものがあります。

この勢いで、今までの「上から目線な洋楽丸パクリポップ」路線から、
「友達目線の演歌調ポップ」路線での新しい韓流を世界に発信・・・できたらいいなあ。

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2015年5月25日 (月)

やたらと健全な我らがホン・ジニョン初の焼酎広告・・・味まで健全すぎると話題に。

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もうかなり知られているとは思いますが、
韓国でただ「お酒」といえば基本「焼酎のストレート飲み」を指します。

年代性別は問いません。若い女性でもです。
ビールやワインももちろんありますが、基本は焼酎です。

20度ぐらいありますが、飲むときはストレートです。
ロックとか水割りとか、しません。

韓国で「飲めない」「強くない」というのは、
このストレート焼酎を1本(360ml)ぐらいしか飲めない、
という状況を指していることが多々あります。
日本の基準で話を聞いてるといろいろ誤解を招くことでしょう。

実は我らがホン・ジニョンも、体質的には
この「飲めない」に該当することで知られていますが、
それでもいかにも飲めそうなイメージが先行してか、

見事に地元光州のメーカーが手がける
「イプセジュブラド」の広告モデルとして活躍しとります。

で、この広告・・・
元気で明るくヒップホップでライトな感じですが、

実は商品自体も、従来の「イプセジュ」が度数19度に対し、
この「イプセジュブラド」は度数17.5度
と、
ライトで飲みやすい新感覚の焼酎、なんだそうで。

商品のイメージぴったりの
我らがホン・ジニョンを起用したこともあってか、
とりあえず発売1ヶ月で550万本出荷という順調ぶりだそうですが、

一方で
「味が薄い」
「以前のイプセジュはないのか」
という声もそこそこある
みたいです。



そういえば、焼酎の広告といえば、
ここ数年はこういう「クソビ○チ」系とか、

もしくはこういう「隠れビ○チ」系とか、

いずれにしても、ライトでも健全でもないCMのほうが
かえって話題になることが多かった気がします。
(やっぱり味のほうも濃いのがウリだそうです)



ちなみにブログ主は焼酎はとにかく濃いほうが好きです。
ロックなり割るなりするにしてもやはり風味の豊かさが全く違うので。

とはいえ、鹿児島の焼酎や琉球泡盛はやっぱりブランドですので、
中身のわりにどうしても値がはります。

そこでおすすめはブランド力では割をくってる
熊本のそれも球磨焼酎です。
比較的手ごろな値段で、度数の高い古酒にも手が届きます。

一押しは六調子酒造の「圓」です。

度数は40度あります。
瓶ごと冷凍庫で保管します。
この度数なので凍りません。

この冷温保存状態のものを、
冷やした杯に少量注いでくいっとストレートでやると・・・
もちろん、ロックでも・・・
(水割りやお湯割りは薦めません。もったいないです。)

米焼酎なので、繊細な水の旨みと米の旨みが口いっぱいに広がり、
かといって甘ったるいとか香りが強すぎるということもなく、
あくまでもあっさりさっぱりとした、とにかく繊細な味わいながら、
でも不思議と満足感はあるという、粋な風味が広がります。

一度に少量で満足、しかも冷凍庫内だとついつい存在を忘れるので、
1度買っておけば余裕で数年間楽しめます。
父の日ギフトにもおすすめです。


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2015年5月24日 (日)

TBSからT-ARAの「ボピボピ」が突如流れてきたのでちょっとびっくりしました。

最近、中国や東南アジアはともかくとして、
日本はもちろん韓国のテレビではほとんど見れないT-ARA。

そんなT-ARAの「ボピボピ」が先ほどTBSからいきなり流れまして、
ちょっと感動した
ので記事を書いとります。

で、どう流れたかといいますと、

「今ネットで話題のこの映像!」コーナーで、
この動画のBGMとしてでした。

もともとのBGMが誰の何の曲かさっぱりなので、
テレビ向けに差し替えたんだと思いますが、

いやいやいやいや、
こういう系統の話題のときは少○時代でも使っとけよ!!
と思いつつも、やっぱりテレビで流れると嬉しい!!

しかしこの女性、我らがホン・ジニョンにも似ている気がします。
いや、少なくとも、韓国で我らがホン・ジニョンに似ていると有名な、
「金海のホン・ジニョン」にはよく似ている気がします。

ところで、ボピボピといえばですね、
ちょっと衝撃的な映像がありますので覚悟してご覧ください。

「全国のど自慢」でのチャンピオン大会での一コマですが、
完全に放送事故です。どうもありがとうございました。

↓お口直しにどうぞ。


で、結局今回は
何がいいたいかといいますと、

本日これから「全国のど自慢」に
我らがホン・ジニョンが出演しますので、
KBS1をどうぞお見逃しなく!!

↓こういう衝撃のシーンにも出会えるかもしれません。


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2015年5月20日 (水)

【ヨン様だけじゃない!】あの韓国演歌界の貴公子パク・ヒョンビン氏が結婚へ!!

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↑チャン・ユンジョンさんの息子を抱いてるパク・ヒョンビンさん(昨年)


久々に大きなニュースです。

歌手パク・ヒョンビン、8月に結婚…相手女性とは5年の“秘密愛”(中央日報)

というわけで、2年前のチャン・ユンジョンさんに引き続き、
パク・ヒョンビンさんもめでたくご結婚と相成りました。

ちなみに、チャン・ユンジョンさんは33歳で結婚でした。
パク・ヒョンビンさんは32歳で結婚ということになります(いずれも満年齢)。

我らがホン・ジニョンは現在ギリギリ29歳(満年齢)です。
韓国の新世代国民的若手演歌歌手の平均結婚年齢まであと3年です!!

パク・ヒョンビンさんだけに、お相手の女性は
いかに素晴らしいVラインとSラインでシャバンシャバンしているのか
が、
気になるところですが、

実はこっそり我らがホン・ジニョンと・・・
という展開はひとまず無くなった、ということで、
ほっとしたような、ちょっと残念なような。

そんなめでたいパク・ヒョンビンさんと
よりによって今年は合同で全国ツアー中の我らがホン・ジニョン。

行く先々で「結婚はまだか!!」の嵐だと思いますが、
「んなもんミ○様に聞いてくれ!!」でしのいでほしいものです。


↓我らがホン・ジニョンとメドレー対決を繰り広げるパク・ヒョンビン氏

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2015年5月13日 (水)

定番の学園祭から話題のミス・コリアまで・・・イベント営業に大忙しの我らがホン・ジニョンです。

右にリンク貼ってあります事務所公式スケジュール表、
いつの間にやらぎっしりイベント営業で埋まっております。

最大の原因は学園祭ラッシュです。
昨年は例の事故のあおりでどこも9月に順延したのですが、
今年は本来の日程である5月のこれからがシーズンです。

昨年9月の学園祭シーズンでは
まさかの一日3ヶ所掛け持ちありの15連発という状況で、
しかも地図上での距離計算の結果、自家用ヘリでの移動でもない限り、
計画段階でそもそも時間通りに回るのはどう考えても不可能
という、
いかにも韓国的なドイヒーぶりでございました。

現時点のスケジュールは無難にソウル近郊が主体となってますが、
今後どうなることやら・・・


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売れる人はもちろん、売れない人まで
超ハードスケジュールで知られる韓国の芸能界。

ブログ主も最初こそ「えええっ!?」と結構驚いたもんですが、
もう体調不良なんざ朝飯前、交通事故とか怪我とかですらもうあまりに日常的、
命に関わるものもザラでして、

最近はもう韓国ドラマ並みに
記憶喪失とか「本当の親見つかる」とかでないと、
驚かないのではというくらい、なんというか、感覚がもうアレです。

今のところ我らがホン・ジニョン、そっち方面での武勇伝は、
ちょうど2年前の今頃、演歌番組スタッフの裏話で明らかになった、
カゼひいて公演の合間に病院に寄って注射
、ぐらいに留まっておりますが、

まあ、本人は表に出さないだけで、おそらくこのときだけじゃなく、
K-POP番組でのプロモーション時、イベント集中時、連続ドラマの撮影時など、
ハードな時期はもうずっとこんな感じで乗り切ってるんだろうと思います。

にもかかわらず、ファンにはほとんどそのことは見せず、
プロ根性で常に笑顔と元気を届ける我らがホン・ジニョン。

無理はしすぎないで欲しいし、万一のときはもちろん心配しますが、
そうでないときはなるべくそっとしておいてあげたいものです。


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さて、そんな学園祭だらけのスケジュール表のなかに、
ちょっと気になるイベントが混じっておりまして、

17日の日曜ですが、まず昼間は「ピンクリボン愛マラソン大田」とあります。
こないだの釜山もそうでしたが、マラソン大会は毎回なんかいろいろとすごいので期待度大です。

そして同日の夜です。
なななんとミス・コリア選抜大会慶北大会ときた!!!

韓国全土11ブロックでの地区予選を経て、
本選となるこのミス・コリア2015。

もう皆さんもご存知かと思いますが、2013年大会の大邱ブロック予選では、
出場者がいかにもな韓国美人すぎるということで、全世界的に有名になってしまいました。

↓あまりの揃いっぷりに神経衰弱まで登場

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↓でも化粧前だとそうでもなくて皆一安心!?
ちなみに彼女は本選に進み見事グランプリに。

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そんな地方予選から全世界が注目のミス・コリア選抜会場
いったい何をやるのか我らがホン・ジニョン!?
何かが上手く転べば世界的に一気に有名になるチャンスかもしれません。
要注目です。

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2015年5月12日 (火)

【必見】我らがホン・ジニョン、演歌番組でなんと母親同伴で「愛のバッテリー」を披露!!


가요무대.E1417.150511 投稿者 len-mo


昨日放送の伝統演歌番組、KBS歌謡舞台の全編動画です。

母の日特集とかでなななんとお母さんと
舞台に上がる我らがホン・ジニョン!!!
お母さん名前までバッチリ出ちゃってます!!!
1:12:00あたりから、必見です!!!

もうひとつ必見なのがその1曲前。
日本でもおなじみのキム・ヨンジャさんまでが母親同伴で登場、
あの名曲「椿お嬢さん」を歌います!!!

ちなみにキム・ヨンジャさん、
この収録後に交通事故に遭い、全治5週間だそうです。
お大事に。。。


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2015年5月10日 (日)

我らがホン・ジニョンの「愛のバッテリー」★5/10 MBC歌謡ベスト

先日ファンカメラ映像も流出しておりました、
浦項でのKTX開通記念MBC歌謡ベストの本放送です。

今回はMCにも抜擢されまして、

出ましたっ!!!

「KTX ノオオッ!!!」

定番ギャグです。

お決まりの登場ギャグがあるなんて
もはや吉本新喜劇芸人の域です。

今回はさらに別番組で
貴重な舞台裏まで披露されとります。

自宅ではスマホでネットを巡回しては
自身に対する書き込みを鋭くチェック、

「整形モンスター」の書き込みに、
「そんなことはありません」ではなく、
「そんなことを言ってはいけません」と反論です。

そんなことはないということはないけど
でも言ってはいけないということです。
潔いです。

最近デビューした事務所の後輩新人グループ
イベントの応援に駆けつけましたの動画です。

事務所は演歌事務所ではないので、
後輩グループも普通のK-POPアイドルです。

韓国に星の数ほどいる
K-POP新人アイドルですが、

イベントに事務所先輩として
ベテラン演歌歌手が乱入するグループ、

韓国広しといえどたぶんこのグループだけです。

先輩というよりまるで女社長のような貫禄を見せつける
我らがホン・ジニョン先生。

応援お願いしますと3分ぐらい喋って
引っ込めば十分
なものを、

自身のギャグやらマシンガントークやら
例のナッツの宣伝やらで長時間のオンステージ
になっちゃってます。
長すぎるんで動画では途中がカットされる始末です…。

カットなしではどうやら15分近く頑張ってたそうです。
ノオオッ!!!

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2015年5月 6日 (水)

6月か7月には新曲を出したいらしい!?我らがホン・ジニョンです。

久々に長編インタビュー動画です。
ありがたいことに全編英語の字幕がついとります!!

今年後半かと言われていた次の新曲ですが、
どうも6月か7月には出してしまいたいと言っとります。

4月以降はすっかりまったりモードで更新できている当ブログですが、
ありがたいことに!?この状況も長くは続かないようでございます。。。

さて、この連休はこの記事でお知らせしていた
史上初の本格的有料コンサートにも挑戦した
我らがホン・ジニョンでありますが、
その公演の模様がちょこっと入ってきています。

本当なら昨年の「トロットX」合同コンサートが初となる予定でしたが、
その後なぜか出演がキャンセルになっていたのですが、
1年経って似たようなメンバーでめでたく合同コンサートと相成りました。

チケットの売れ行きが一見低調だったのでどうかなあ、と思ってましたが、
結果的には盛況だったように見えます。



共演は当ブログでもおなじみの大御所テ・ジナ氏と、

↓人知れず日本で頑張ってたテ・ジナ氏(2009年)



韓国若手演歌男子を代表するパク・ヒョンビン氏です。

↓やはり人知れず日本で頑張ってたパク・ヒョンビン氏(2012年)

↓若いころはちょっと80年代ジャニーズっぽい感じだった同氏。
 このとき日本に来ていれば韓流おばちゃんが食いついて…くれないかやっぱり。



ちなみに、テ・ジナ氏も加わっての3者合同は今回だけみたいですが、
続いて高陽と蔚山で予定されているパク・ヒョンビン氏とのジョイントコンサートのほうは、
実は全国ツアーでこのあと10箇所ぐらいはまわる予定らしいです。

ご覧のとおり今までも番組でデュエットの実績はあるので、
有料でもまあそこそこ手堅い集客が見込めるコンビだとは思われます。

なお韓国内向けオンラインチケット販売サイトによると、

開催が今週末に迫りそこそこチケットが捌けている高陽公演の場合、
現時点で前売り券購入者の実に7割が20〜30代で占められ、
しかも7割近くが女性なんだそうな。

一方で開催まであと1ヶ月あり残席にまだ余裕がありすぎる蔚山公演となると、
やはり前売り券購入者の7割は20〜30代で占められてますが、
こんどは6割が男性なんだそうです。

全体としては女性ファンが多いながらも、
やはり熱心なのはこのとき登場したような男子諸君の様子。

しかしどっちにしても観客が若い!!
日本の演歌コンサートは今や70代中心なのに…うらやましいぞ韓国!!!

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2015年5月 2日 (土)

我らがホン・ジニョンの「愛のバッテリー」「生きることは」★4/19 MBC歌謡ベスト

本題に入る前に、ソウル警察によるキャンペーン映像です。
「安全線を守ってみんなハッピー❤︎❤︎❤︎」というキャンペーンです。

安全線?
ああ白線の内側にとか
道路の停止線とか??

…いやいやいや、そこは韓国のしかもソウル警察ですから。
守らせようってのはこういう場面での安全線のことです↓↓↓

恐るべし我らがホン・ジニョンの愛嬌パワーで呼びかけることで、
安全線をめぐる攻防戦の緊張を和らげてしまおう、
ということらしいです。

たぶんこの話を受けたとき、我らがホン・ジニョン、
「こいつらバカか」と絶対思ったでしょうけども、

こういうアレな企画でも乗らなきゃいけないほど、
広告モデルとして売れてきている、ということでもあり…
なかなか複雑です。



そんな「諸刃の剣」広告モデル営業の合間を縫って、
出てもまったく損はない演歌番組のステージです。

しばらくご無沙汰だった「MBC歌謡ベスト」に久々の登場。
今回は「生きることは」「愛のバッテリー」2曲の豪華版です。

今回は貴重なファンカメラバージョンもございます。

やっぱり生演奏+生歌の演歌バージョン、いいですね。
収録は4月1日、まだ寒い屋外ステージですが、会場も熱気にあふれてます!!

さらにこの10日後にも
また「MBC歌謡ベスト」の収録があったのですが、
その模様も今回ご紹介しましょう。

この会場ではサプライズ企画として、
韓国若手男性演歌歌手のホープ、シン・ユ氏との、
トークとデュエットでも盛り上がったようです。

韓国の若手男性演歌界といえば、
新世代演歌のパク・ヒョンビン氏が目立つところですが、
一方でこのシン・ユ氏、伝統演歌で地味ながら着実に人気を得てます。

我らがホン・ジニョンとのデュエットは
2012年12月のこの「歌謡舞台」でのステージ以来です。



さてここからは当ブログ演歌番組記事のお約束企画!?
「安東駅から」特集とまいりましょう。

現在、この2015年の韓国演歌界は、
6割が「安東駅から」+3割が我らがホン・ジニョン+その他大勢が1割
で成り立っているといっても過言…かもしれませんが、

とにかくこの春も「安東駅から」の勢いは止まりません!!

まずはご本人歌唱による最新のC級演歌番組収録の様子ですが、
どうよこの会場のボルテージの高さ!!

もはやこの「安東駅から」旋風は
韓国演歌シーンの端の端まで吹き荒れておりまして、

まるでキンタローみたいなC級演歌歌手に、
どういうわけかハーモニカだけは生演奏で、
踊ってるばあさんがひたすら無表情なのが恐ろしい、
老人ホームでのC級歌手公演とか、

韓国が世界に誇る伝統文化でありながら、
なぜか韓流ドラマやK-POPのMVにはほっとんど登場しない、
おなじみポンチャックバスの車内だとか、

普通でも客席では盛り上がってくれる韓国の皆さんが、
ひときわ盛り上がってくれる「安東駅から」をやってるはずなのに、
思いっきり会場一帯がドン引きしているこういうステージとか、

まさに韓国演歌あるところに「安東駅から」あり、
「安東駅から」あるところに韓国演歌あり
、という、
奥深い世界がそこには広がっております。



というわけで、今回後半は大変お見苦しい映像の数々でしたが、
それを乗り越えて最後までおつきあいいただいた皆さんへ、
締めくくりにキュートでラブリーな映像をご用意しております。
どうぞお楽しみください。

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