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2015年11月

2015年11月11日 (水)

【電池の日特集】我らがホン・ジニョンの「愛のバッテリー」11連発!!

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はい、2013年2014年に続いて、
今年もやってまいりました「電池の日」(by 電池工業会)

いやだから「バッテリーの日」は別にあるんでしょ、
というツッコミは今年もさておき、

2015年版、ブログ主が厳選する
「愛のバッテリー」ステージ動画11連発

いってみましょ。

1.ここ10年で最高にエ○い「愛のバッテリー」

「愛のバッテリー」って出てまだ6年ですが?というツッコミはさておき
まずはファンカム部門の最高傑作から。

やや低めのアングル、そして高精細画質による臨場感
さらになんといってもヌードトーンでやたら丈の短いこの衣装!!
「どやさ、どやさっ」とばかりに裾をたくし上げながらのステージ!!

いやあ、いい仕事ですね。実にいい仕事。

2.過去10年で最高と言われた前動画を上回る出来栄えの「愛のバッテリー」

続いてもファンカム動画から。

さらに低めのアングル、そして衣装の質感までわかるこの高精細画質
やたら丈の短い衣装もすごいけど、なんといっても臨場感がすごい!!

一番「本物を間近で見ている感が味わえる」一本です。
本物見たことないけど。

3.豊かな愛嬌とほどよい可愛らしさが調和した「愛のバッテリー」

次はK-POP番組部門、2009年式の傑作。
アップポニーテールにこの衣装!!
まさに昭和のアイドル!!!

当時の所属事務所の代表、
キム・グァンス氏のシュミが炸裂している感のある、
今となっては懐かしい逸品です。

4.過去50年でも素晴らしい出来の「愛のバッテリー」

我らがホン・ジニョンってまだ30歳ですが?というツッコミはさておき、
続いてもK-POP番組部門、2009年式の最高傑作です。

ダンサー含め表側しか装飾のない衣装
「まだ新人」という感じでたまらないこの作品。

ブログ主が初めて我らがホン・ジニョンを知った記念すべき作品でもあります。

5.個性が強くなかなかの出来栄えの「愛のバッテリー」

こんどは全国のど自慢部門の傑作です。

この回、ブログ主はリアルタイムで視聴していたのですが、
いきなりのドラマ「光と影」仕様での登場思わずのけぞった衝撃の回です。
前髪が、前髪がっっっ!!!

6.出来は上々で申し分のない仕上がりの「愛のバッテリー」

引き続き演歌番組、MBC歌謡ベスト部門の傑作です。

ロケーションといい会場のノリといい
「ザ・韓国の民放演歌番組」というムードの逸品です。

7.近年の当たり年である2009年に匹敵する出来の「愛のバッテリー」

演歌番組の雄、全国Top10歌謡ショー部門の傑作です。

テレビ出演自体が大変に貴重であった2011年。
ふくよかなボディ一段と演歌調の演出が、
より一層妖艶な美しさを引き立てた逸品です。

8.100年に一度の出来の「愛のバッテリー」

韓国が誇る伝統演歌番組、KBS歌謡舞台部門の最高傑作です。

2013年の年末スペシャル「トロット大祝祭」での圧巻のステージ。
このまま電池の日のCMにしてほしい、
いや、水○かおりの代わりに大晦日のNHKホールに持って行きたい逸品です。

9.柔らかく愛嬌が豊かで上質な「愛のバッテリー」

なぜか誰に聞かせても、その感想が、
「楽しい、元気が出る」
「なんかイライラするっ!!」に大別される
不思議な楽曲「愛のバッテリー」。

そんな「愛のバッテリー」の二律相反な魅力が凝縮された、
ラジオ収録生歌バージョンの逸品です。

10.ここ数年で最高の「愛のバッテリー」

生バンドのクオリティ、
画質・音質・会場の音響、
そして安定の歌唱。

どれをとっても、今までの「愛のバッテリー」の
集大成といえるステージに仕上がっています。

11.近年の当たり年である2009年と肩を並べるクオリティの「愛のバッテリー」

2014年、セウォル号事故のため自粛されていた歌番組が
ようやく解禁されたときの「愛のバッテリー」W杯サンババージョンです。

ひときわ陽気なアレンジ、大胆な衣装、そして満点の愛嬌。
まさに韓国全土にパワーをチャージした、希望あふれる「愛のバッテリー」です。

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2015年11月 9日 (月)

インスタでのアイドルキャラ化が激しすぎる我らがホン・ジニョンです。

ご覧のとおり、
一応演歌番組でも活躍する演歌歌手ではあるのですが、

今やすっかり若い女性ファンも増え、
とうとうアイユと見間違えられるほどに「アイドル然」としてきた
我らがホン・ジニョン。

どうやら最近のインスタでの自撮りも
この傾向に拍車をかけているような気がするのですよ。

というのも、例えば・・・

これなんかT-ARAのキュリ様かっ!!というくらいの
キューティープリティーぶりですし、



これなんかどんだけ清純派なんですかという
透明感あふれる画ですし、



딩글딩글 아이좋아앙~~~😚 #누가시계좀멈춰주세용 #백투더퓨쳐 #임정희님이부릅니다 #시계태엽

hongjinyoung 홍진영さん(@sambahong)が投稿した写真 -

これなんか今すぐそのクッションになりたい!!
妄想かきたてられる画となっとります。

・・・でも、なんだろう、何かが違う気がする。

我らがホン・ジニョンの自撮りってもんは本来・・・

そうそう、たい焼きを愛するスイーツ女子・・・
ってそんな生易しいもんじゃなくて、

もっと、こう・・・



그래 이맛이야!!! ㅋㅋㅋㅋㅋ #혼자끝까지남는다 #난외롭지않다 #양손엔비닐장갑 #홍토리

hongjinyoung 홍진영さん(@sambahong)が投稿した写真 -

굿모닝퀴즈 나어딧게..?ㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋ #입쩍벌녀 #이빨도같이버무리는중 #장갑마시쪙 #웃는하루보내긩

hongjinyoung 홍진영さん(@sambahong)が投稿した写真 -

これだよっ!!!
これこれこれっ!!!!

以上、たまには以前のような豪快な食べっぷりを期待したい
ブログ主でありました。


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2015年11月 8日 (日)

演歌で受賞なのに「アイユ扱い」「芸人扱い」の我らがホン・ジニョンです。

今年の「メロンミュージックアウォード」で
トロット賞を受賞した我らがホン・ジニョン。

「生きることは」が堅調にヒットしているのを受け、
昨年末あたりからこういう賞レースにもお呼ばれなわけですが、

今回出演するや否や
「ジニョンさんといえば愛嬌ですよね!!」
「愛嬌お願いします!!」
「さあ愛嬌を!!!」

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あまりに芸人キャラが浸透しすぎた危機感から
「私は演歌歌手やで!」との想いを込めた
真面目なバラード「生きることは」で
頑張ってきた結果がこの芸人扱い・・・

今回の「ノオオオッ」は
やや困惑気味に見えたのは気のせいか??

さらにドレッシーにウィッグを装着での登場だったせいか、
「アイユに見える」との声、ちらほら。

確かに韓国でも以前から、
我らがホン・ジニョン(半永久化粧施工済み、すっぴん)と、
アイユ(これでもフルメイク)が似ている!!

という声はちらほらあったのはあったけども・・・

これから年末にかけて、さらにこの手の活躍が期待されますが、
どうかそれなりに演歌歌手扱いしてやってくだせえと、
余計な心配をしたいブログ主でありました。


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2015年11月 6日 (金)

あの韓国演歌トップソング「無条件」の日本語版がいつの間にか発売!?

なんか昨日は驚きのあまり
えらくあっさりと記事にしてしまいましたが、

我らがホン・ジニョンの日本公演・・・
当ブログ開設当初からのブログ主の夢でした。

ブログ開設から実に1435日、
日本進出の話がちらっと出てからも2年半が経過してからの実現・・・

当ブログ開設当時の我らがホン・ジニョンといったらですよ、

・ファンカフェは全部閉店状態
・事務所はT-ARAとDavichiのこと以外全くやる気なし
・本人のツイッターだけが安否確認
・イベントと演歌番組が各2ヶ月に1回あれば御の字

こういう感じだったわけですよ。
韓国でまともにテレビに出るのも困難だった。
日本なんて夢のまた夢。

それがですよ、

人気の月火ドラマ「光と影」でちょい役を射止めて毎週テレビに出て、

そのドラマの役作りのためのイメチェンが新曲「ブギメン」につながり、

T-ARA問題で傾く事務所からもなんとか離脱して、

「ラジオスター祭り」で一躍バラエティの女王に踊り出て、

「私たち結婚しました」で韓流アイドルの仲間入りを果たし、

チャン・ユンジョンさんのスキャンダルで空いた演歌女王枠にも入り込み、

「生きることは」の大ヒットで一発屋の汚名も返上し、

いまや日本にも呼ばれるほどの、文句なしの「若手韓国演歌の女王」。

うーん、まさに、「突き進めばのぞみは叶う」(by TOKIO)



この我らがホン・ジニョン日本公演実現に比べれば
実に些細な願いではあるのですが、

ブログ主の昔からの願い・・・
それは韓国演歌の日本語版での日本上陸、そして流行!!

昔「釜山港へ帰れ」などで経験済みですし、K-POPでは散々やってますから、
今の韓国演歌でもできないはずはないのであります。

ありますが・・・
そして皆さん果敢に挑戦されたのですが・・・


東日本大震災に重なり売りづらかった「シャバン・シャバン」


K-POPブーム前で話題にならなかった「オモナ」


↓韓国での重鎮も日本では無力だった「サラウン アムナハナ」


↓一番いい線行ってたのに、李明博大暴走で何もかもが吹っ飛んだ「約束」


・・・うーん、こうなればあとはもうやっぱり
「無条件」とか「愛のバッテリー」とかで攻めないと、

と思ってたら、

出てましたよ、無条件。
しかもなぜかあの川﨑麻世さん。

ま、ブログ主が4ヶ月経ってやっと気がつくこの状況、
これって全く話題になっていないということで間違いないかと思いますが、

たいてい変に韓国語の部分が残っちゃったり、
原曲とストーリーがことごとく変わったり
する日本語版が多い中、
ほぼ原曲のまま直訳でまとめあげた一番の歌詞はあっぱれなのでは。

そして原曲では1番の全繰り返しでしのいでしまう、
2番にもちゃんと詩がついててこの詩がまたあっぱれなのでは。

今年の忘年会余興の一押し!?です。

あとはもう遠からず「愛のバッテリー」にも日本語版が出る流れだと思われます。
さあ誰がやるのか!?やっぱり我らがホン・ジニョン直々にやっちゃうのか!?
今から楽しみです。


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2015年11月 5日 (木)

【驚愕】我らがホン・ジニョン緊急来日!!なんと広島で日本語曲まで披露!?

일본어노래🙆❤감사했어요😚💓japanese song❤ #홍진영@sambahong

Moe모에(ohye.lovers)さん(@moe_ohye.lovers)が投稿した動画 -


・・・でえええええええっっっっっ?????


どうやらこういうことらしいです↓↓↓

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肝心の告知ページには、肝心の「ホン・ジニョン」のテキストが全くなかったため、
ネット検索に引っかからず今に至るという・・・

ああ、広島市内ってウチから1時間ちょいなのに・・・
しかも民団広島ってウチの親戚とめちゃめちゃ関わりあるのに・・・

・・・ノオオオオッッッッ!!!!

何はともあれ、事前に皆さんに告知できなかったということで
これはもうスライディング土下座クラスの大失態でございましてですね。

ま、夢だと思っていた我らがホン・ジニョンの日本公演が、
今後は普通に実現するということで、大変めでたい話ではありますが。


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