K-POP番組

2017年2月13日 (月)

倖田來未より3割増でイライラする!?我らがホン・ジニョンです。

まずは新曲のMVから。

今回はなぜか午前0時解禁のアナウンスがありまして、
ブログ主も眠い目をこすりながら0時10分ごろ確認しましたよ(寝過ごした!!

なんでそんな真夜中に・・・と思ったら、
どうやらそのおかげで!?音源チャートでリアルタイム1位が取れちゃったそうです。
もちろん史上初の快挙です。

気になるMV再生回数はブログ主アクセス時点で800回程度、
これを書いてる時点では16万回弱と、
「生きることは」「オムジチョク」のときほどの勢いは正直ないものの、

MVの雰囲気からわかるように今回は映画のOSTだということで、
デジタル音源のみというリリース手法から言っても、
今までなら新曲扱いはしなかったであろうクオリティなわけですが、
それでもなんとかなってしまうほど、今の韓国演歌界での地位は磐石ということで。



さらに史上初の試みは続きまして。
いつもの歌番組ラッシュに先立ってショーケースライブをやっとります。
目玉ゲストは「アンニョンハセヨ」でコラボしたアウトサイダー氏!!

お約束の「愛のバッテリー」も決まってます!!

新曲ももちろん披露(当たり前だ!!



で、ここから恒例、怒涛の歌番組ラッシュ4連発です。


正直いつもの新曲よりインパクトが薄い気もしますが、
演歌チャートでは当然の一位らしいので、まあいいんじゃないでしょうか。



で、実は新曲発表に先立って
バラエティ番組ではこんなことを・・・

・・・うん、こっちでカムバックすべきだったと思うんだ!!


あと最後に、一応2007年の売れないアイドル歌手デビューから数えると、
今年で10周年になるってことで、夏に記念のコンサートをやる(かも)という
情報もはいっとります。お楽しみに。


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2016年3月23日 (水)

新曲「オムジチョク」初ステージがなんかじわじわくる我らがホン・ジニョンです。

さあ、始まりました新曲「オムジチョク」歌番組ステージ!!!

なんと言いますか、
ジワジワジワジワと病みつきになりそうな雰囲気の曲です。

30過ぎての新曲なのになんじゃこの過剰なブリっ子感はっ!?

そうかと思えば勢い控えめで「チョク!」なんて普通に可愛いしっ!?

その割に全体的なビジュアルはやはり微妙というか三十路感漂ってるし!?

演歌調なような80年代歌謡調なような絶妙な路線は相変わらずだしっ!?!?

いやいや、恐れ入りました。
さすがは我らがホン・ジニョン。

魅せ方がうまい。
こりゃあ今回は(今回も!)大当たりの新曲ではないでしょうか。

明日はいよいよMV公開です!!
こちらも非常に楽しみになってまいりました!!!

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2016年1月 3日 (日)

2016年もよくしゃべりよく歌いよく食べる我らがホン・ジニョンです。

新年あけましておめでとうございます。
2016年もよろしくお願いいたします。

早速事務所からの新年のご挨拶動画から
お送りしております2016年。

今年1本目は我らがホン・ジニョンの年越し風景から
いくつかピックアップでございます。

MBC演技大賞ではドラマOSTからの「愛のバッテリー」。

そして大晦日は恒例のMBC歌謡大祭典
楽屋からの中継も入りました。

カメラ入ってるせいか、延々と食べるかしゃべるかでございます。
多分カメラ入ってなくてもこんな感じだと思われますが。

そして本番では、

企画コーナーでは得意の90年代歌謡を披露し、

演歌コーナーではテ・ジナ大先生とこの盛り上がりです。

そして年が明け、

市場でカニ三昧ときております。

こんな感じで、我らがホン・ジニョン、
2016年もいたって平常運転でお送りしております。

今年はこのまま平常運転が続くのか!?
それとも例によって、いきなり新曲が出ちゃったり、
もしかして電撃結婚とかあったりしちゃうのか!?

2016年も楽しみにまいりましょう。よろしくお願いします。


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2015年11月 8日 (日)

演歌で受賞なのに「アイユ扱い」「芸人扱い」の我らがホン・ジニョンです。

今年の「メロンミュージックアウォード」で
トロット賞を受賞した我らがホン・ジニョン。

「生きることは」が堅調にヒットしているのを受け、
昨年末あたりからこういう賞レースにもお呼ばれなわけですが、

今回出演するや否や
「ジニョンさんといえば愛嬌ですよね!!」
「愛嬌お願いします!!」
「さあ愛嬌を!!!」

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あまりに芸人キャラが浸透しすぎた危機感から
「私は演歌歌手やで!」との想いを込めた
真面目なバラード「生きることは」で
頑張ってきた結果がこの芸人扱い・・・

今回の「ノオオオッ」は
やや困惑気味に見えたのは気のせいか??

さらにドレッシーにウィッグを装着での登場だったせいか、
「アイユに見える」との声、ちらほら。

確かに韓国でも以前から、
我らがホン・ジニョン(半永久化粧施工済み、すっぴん)と、
アイユ(これでもフルメイク)が似ている!!

という声はちらほらあったのはあったけども・・・

これから年末にかけて、さらにこの手の活躍が期待されますが、
どうかそれなりに演歌歌手扱いしてやってくだせえと、
余計な心配をしたいブログ主でありました。


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2015年2月25日 (水)

ツバキ咲く春なのに我らがホン・ジニョンです。

旧正月早々インスタのネタがあれだった
我らがホン・ジニョンですが、

それ以降のネタは食事・仕事・食事・仕事・仕事と、
完全に本調子に戻りまくっておりまして、

地方巡業では釜山へ向かったらしく、
海雲台海水浴場からのインスタきてます。




「Ninaって歌手が本当に良い」だそうです。

・・・いや、そこはせっかくなんだから
「海雲台恋歌」とか「釜山港へ帰れ」とか推しといて欲しいところです。

・・・でも、この景色、思い出すなあ去年の旧正月


↓昨年ブログ主が撮影したもの
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1年ずれてはいるものの、
こうして同じ場所に立ててるってのはちょっと感激です。




こうして旧正月連休も終わったわけですが、
その間我らがホン・ジニョンはといいますと、

恒例のアイドル陸上大会では
見事な運動音痴ぶり、ではなく、
芸人枠としてギャグを披露していたり、



別の特集番組では、
覆面バラードシンガー「ハートピョンピョン」参上!
とかやってたり、



さらに別の番組では、
「焼肉なう」なんてインターネット中継してみたり、




ちゃっかりMBC音楽中心にも出てきて、



朝のワイドショーにも顔を出し、



クイズ番組ではフラフープをやって、



さらにラジオ番組まであって・・・と、

ほとんど事前収録とはいえ、なんというかもう
剛力彩芽か武井咲かなにかかというくらい、
テレビとラジオだけでもフル回転だったのであります。

あとはこれに仮想結婚の放送も加わるのですが・・・
さすがにお腹いっぱい過ぎなのでこちらはまた今度・・・


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2015年1月16日 (金)

初の海外公演でPM2.5と慣れない豪華衣装に苦しむ我らがホン・ジニョンです。

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史上最悪のPM2.5濃度を記録し
地元民にすら「娘は海外で生活させたい」と言わしめた昨日の北京。

そんなところにわざわざ大挙してアイドルを動員して開催するという
コリアいかにも韓国だなという「第29回韓国ゴールデンディスク賞」

しかも、韓国では後日録画放送なのに、
なぜか中国ではネットでしかも全土で
リアルタイム視聴可能
だったという意味不明っぷりですが、

とりあえず受賞の模様からです。

アルバム賞?と思ってたら
「トロット賞」なんだそうです。

そりゃ、今の韓国なら、
自動的に我らがホン・ジニョンが受賞となります。

しかしこんな賞あった?

どうも調べると2005・2006・2007・2008と
チャン・ユンジョンさんが4年連続でかっさらっている
らしく、

そりゃ、当時の韓国なら、
自動的にチャン・ユンジョンさんが受賞となりますが、

翌2009年からなぜかこのトロット賞が消え、
なぜか急に今年復活したらしいです。

2009年といえば「愛のバッテリー」で、
我らがホン・ジニョンが取っててもよさそうなのに!?

ま、たぶん、この年あたりから、
韓国内向けの音楽賞という趣旨がどっかにすっとんで、
単なる海外向けK-POPのPRイベントに成り下がってた、
ということなんでしょうか。

で、「生きることは」と
「愛のバッテリー」をメドレーで披露。

記念すべき、史上初の韓国外での歌披露となりました。
(もちろん仮想結婚でのチョイ歌披露は除いて)

こういう事態を想定して・・・かどうかわかりませんが、
演歌っぽさを極力消して二胡まで導入した「生きることは」
中国で披露するにはぴったりの楽曲です。

なんかパーティー的なものもあったらしいのですが、

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慣れない豪華衣装に厚底靴を合わせてしまい、
見事にすそをふんづけております。

なにはともあれ、受賞&韓流デビュー、
おめでとうございます。

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2015年1月 4日 (日)

「ジニョ始め  そこにはT-ARAと  は!?博士!?!?」

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新年明けましておめでとうございます。

2015年も、本ブログをよろしくお願いいたします。

さてさて、韓国ではお正月休みは旧正月までおあずけということで、
ご覧の通り元日でもネットでは韓服インタビューが掲載されてたりして、
週末の歌番組や仮想結婚も普通通り放送されとりまして、
まあ普段と変わりなくネタ満載だったわけですが、

ま、日本はしっかりお正月休みですんで、
三が日ぐらいは韓国芸能とかは忘れてのんびり
というところだったんですけれども、

3が日のアクセス数、
平常通りかそれ以上じゃないですか。

当ブログにお越しくださる皆様、
正月早々どんだけヒマ意識が高いんでしょうか!!
ブログ主、感謝感激です。

まあそれだけ、昨年からの我らがホン・ジニョンの勢いが
この年末年始ももの凄い
ということでもありまして、

大晦日に放送された
MBC歌謡大祭典でも、

年越しのカウントダウンの終了早々
ちゃんとインタビューを振られております。

韓国地上波2015年幕開けの瞬間に
一流芸能人扱いの我らがホン・ジニョン!!!

さすが、2014年一番目立った芸人だったで賞
お墨付きを与えたMBC様、粋な計らいです。

そしてすぐ後ろ!!
そうですT-ARAがいる!!!

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ボラムは小さすぎて頭しか見えませんが、
ソヨン姫はどさくさにまぎれて
一番いいポジション
に!!!

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さっそくなんか
やっております!!!

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一応元同じ事務所の先輩
ありがたいお言葉に耳を傾けております。

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そしてここで、
女芸人として立派に成長した大先輩から、
2015年のギャグ始めキター!!!!

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ソヨン姫、
何か言いたそうな
表情です。

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ものすごく、
何か言いたそうな、
表情です。

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(お姉さん…やれやれ…)

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(お、お姉さん……)

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(お、お、お姉さん…)

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(ったく司会者もよく付き合うわ…)



とまあ、こんな具合に、
始まった瞬間神々しい奇跡のコラボレーション??から
幕を開けた2015年、


続いて歌のほうも
日付が変わった後の第2部での出演とあって、
このステージが2015年の歌始めとなったわけですが、


今年は昨年のような本格演歌メドレーではなく、
普通の対戦コーナーでの出演で、
お相手のイム・チャンジョン氏とお互いの歌を歌いっこです。

ちなみにお相手のイム・チャンジョン氏、
特に演歌番組では見たことないなあ、ということで調べてみると、
一応本業は俳優なんだけど歌手の方もやってます的な方で、
ジャンル的にも演歌ってほどでもなくまあ歌謡曲?みたいな、

…つまりマルチな活躍ぶりが 
我らがホン・ジニョンと似た者同士
ってことみたいです。はい。

しかしちょっと待てよ、
イム・チャンジョン氏のこの曲、

合いの手で入ってる
「チョワジョワ!!」
「ダダダティーティーディディディー」

ってもしかして…

こちらの記事によると、
http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2008596


イム・チャンジョンのタイトル曲「Shall We Dance With Dr. Lim」は、
日本で活躍する歌手李博士(イ・パクサ)がフィーチャリングに参加した。
華やかなグルーヴとギターの演奏を皮切りに、ビート、シンセサウンド、
楽しいブラスバンドのサウンドが絶妙に調和した曲だ。
今年1年を楽しい歌とパフォーマンスと共に、笑って吹き飛ばしてしまおう
というメッセージを盛り込んだ。

…やっぱり李博士(イ・パクサ)
じゃないですか。

どうせなら、博士も交えて
3人で
このステージをやってほしかった!!
そしてポンチャックメドレーで締めてほしかった!!

たぶん世界中のK-POPオタクが
見ているこの番組こそ、
博士の素晴らしさを世界中にアピールする
またとないチャンスだったのに!!


…なにはともあれ、
開始早々こんな感じだと、

2015年の我らがホン・ジニョンは、
単独で活躍の場を広げるというより、

なんだか色んな大物たちと化学反応を起こしながら、
また予想だにしない展開になっていくのかなあ
と、
とーっても楽しみになってきましたよ!!!



それでは皆様、
2015年もよろしくお願いいたします。

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2014年11月14日 (金)

我らがホン・ジニョンの新曲「生きることは」★11/14 KBSミュージックバンク


さあ始まりました、我らがホン・ジニョンの
テレビ出まくりスペシャルウィークエンド。

一発目は3週目に突入のミュージックバンクでございましたが、
今日になってさらに追加の番組情報が来ております。

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16日16:50より、SBSのバラエティ「ルームメイト」にチョイ出演だそうです。

デュエットしている男性、ちょっと韓国では珍しい顔つき、と思ったら、
韓国で芸能活動をしている日本人俳優の大友亮平氏だそうです。

韓国ではドラマや映画にて、日本人役として一定の日本人需要があります。
日本人役がどういうシチュエーションで必要となるかは(以下自粛)

大友さんは今年向こうで大ヒットの例の映画で顔が売れてるそうです。
どういう映画かは(以下自粛)



さらにダメ押しで!?サイン会開催のニュースが出てます。

既に当ブログでもお伝えしてますし、記事にもあるとおり、
水曜から対象CDは発売中なんですが・・・

まさか先着100名がまだ捌けてないってことなんでしょうか!?

サイン会には残念ながら行けないブログ主。
CDは通販でそろそろ手に入る予定なんですけど、

といういかにも韓国な感じの
テロ被害も確認されているようなので、
ちょっとドキドキしてます。

英語のオッサンが誰なのか気になりますが、
どうせならIUの「花しおり」とか間違って入ってないかななんて、
ちょっとワクワクしてます。


そんなアホなことも考えつつ、昨日の修能試験の日本語の問題を、
「突っ込みどころはないか!?」と見ていたブログ主でありますが、

残念ながら今年の問題はまともすぎまして

強いてあげるなら、

Q25

この手紙の冒頭に「でがわくんへ」なんて添えてあれば、
やるじゃん韓国!って感じだったんですけどね。

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2014年11月 9日 (日)

我らがホン・ジニョンの新曲「生きることは」★11/9 SBS人気歌謡

先週のこの人気歌謡では
ヌードトーンの衣装が話題になりましたが、
今回は落ち着いた衣装となりました。

批判も含め、ネット上の書き込みには
常に自ら一通り目を通し、
素早く改善に役立てている(時には自ら返信までする)
ことで知られる我らがホン・ジニョン。

前回の衣装には曲の内容にふさわしくないという意見も
少しばかりあったのはあった
ようで、

一方で振り付けや衣装というのは前もって準備があるので、
急には変えられないのが難しいんだとかなんとか。

今後も一層落ち着いた衣装でのステージが続きそうです。



さて、歌番組も2週目が終了し、音源もMVも公開され、
いよいよ我らがホン・ジニョン史上初となるCD発売が迫っています。

アマゾン公式でも予約が始まりました。
来週の今頃には皆さんの手元にも届く…のかな?

渡韓できる人には記念のサイン会もあるようです。

どうも会場はロッテワールドで、
会場近くの指定店舗で水曜からCDが発売され、
先着100名限定で土曜の夜にサイン会…という流れっぽいです。
ファンカフェ会員限定とは書いてないっぽいですが…
まあ行く場合は入っといたほうが無難なんでしょうかね。

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2014年11月 8日 (土)

我らがホン・ジニョンの新曲「生きることは」★11/8 MBC音楽中心

前回は大学生の就職難と
働き盛りの劣悪な労働環境について触れましたが、

今回はその前、子供時代の悲哀についてです。

貧困で苦しむ途上国ならさておき、ふつう先進国の子供ってのは
それなりに楽しく暮らしてるもんだと思われるわけですが、

最近子供を対象に行われたある調査で、OECD30カ国中、
「人生の満足度」がぶっちぎりで低く、「児童欠乏指数」はぶっちぎりで高かったとのこと。

「人生の満足度」を押し下げた要因は、
何はともあれぶっちぎりで「学業ストレス」だそうで。

受験勉強が異常に大変というのは日本でも知られた話ですが、
学校が終わっても塾通いで深夜まで勉強勉強また勉強、
部活動なんかもありゃしませんので。

あとは「校内暴力」「ネット中毒」
も大きな要因ですと。

最近はこの二つが合体して、
SNSを介した仲間外れや誹謗中傷というのが
子供たちを苦しめているそうでして、

なので、例のT-ARA事件は
あんだけ叩かれたわけですが。

リアルな暴力も壮絶です。
我らがホン・ジニョンもなんと5人がかりで
死ぬほど殴られたことがあるそうですし。


次に「児童欠乏指数」が高いのは、
食糧が足りないとかそういうのではなく、
余暇関係がとにかく不足しているとのことで。

早朝から深夜まで勉強に追われ、自由な時間がとれず、
部活や習い事などで、直接勉強に関係のない、
読書とか音楽活動などを楽しめるインフラが整っていないと。

そう言われると、日本だと最近歌番組では
しょっちゅう「妖怪ウォッチ」関連の歌が流れてたりしますし、
AKBなんかでも子供でも十分楽しめそうな歌があったりしますが、

一方のK-POP番組…最近特に下品な衣装ばっかりで
全くもって子供向きではないですよね。
確かに子供にはあまり面白くなさそうな社会です。

せめて時間の確保だけでもと、
一部で登校時間を9時に繰り下げる試みも始まったそうですが、
どこまで実効性があるかはまだわからないようです。

ちなみに、ある韓国の中学生の生活はこんなのとかこんなのだそうです。
当然自殺を考える子も相当数いるそうです。

こういう子たちが社会に出てくる10年後の韓国、
いったいどうなるんでしょうか。

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