持ち歌以外の曲

2015年2月25日 (水)

ツバキ咲く春なのに我らがホン・ジニョンです。

旧正月早々インスタのネタがあれだった
我らがホン・ジニョンですが、

それ以降のネタは食事・仕事・食事・仕事・仕事と、
完全に本調子に戻りまくっておりまして、

地方巡業では釜山へ向かったらしく、
海雲台海水浴場からのインスタきてます。




「Ninaって歌手が本当に良い」だそうです。

・・・いや、そこはせっかくなんだから
「海雲台恋歌」とか「釜山港へ帰れ」とか推しといて欲しいところです。

・・・でも、この景色、思い出すなあ去年の旧正月


↓昨年ブログ主が撮影したもの
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1年ずれてはいるものの、
こうして同じ場所に立ててるってのはちょっと感激です。




こうして旧正月連休も終わったわけですが、
その間我らがホン・ジニョンはといいますと、

恒例のアイドル陸上大会では
見事な運動音痴ぶり、ではなく、
芸人枠としてギャグを披露していたり、



別の特集番組では、
覆面バラードシンガー「ハートピョンピョン」参上!
とかやってたり、



さらに別の番組では、
「焼肉なう」なんてインターネット中継してみたり、




ちゃっかりMBC音楽中心にも出てきて、



朝のワイドショーにも顔を出し、



クイズ番組ではフラフープをやって、



さらにラジオ番組まであって・・・と、

ほとんど事前収録とはいえ、なんというかもう
剛力彩芽か武井咲かなにかかというくらい、
テレビとラジオだけでもフル回転だったのであります。

あとはこれに仮想結婚の放送も加わるのですが・・・
さすがにお腹いっぱい過ぎなのでこちらはまた今度・・・


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2015年1月27日 (火)

「ピングルピングル」を歌う我らがホン・ジニョンです。

最近名曲のカバーが相次いでいる我らがホン・ジニョンですが、
今回は「歌謡舞台」で、ナミさんの「ピングルピングル」に挑戦です。

もろに韓国の80年代日本式歌謡って感じですが、
そんな日本式歌謡に滅法強いあのT-ARAもこの曲はカバーしてまして、

ちなみに原曲はこんな…
なんかまるで「ザ・ベストテン」でも見てるかのような日本式っぷりです。

そんなナミさんといえば、
「悲しき縁」という大ヒット曲もあるわけですが、

こちらも我らがホン・ジニョン、
2012年の夏にカバーしております。

で、この曲は日本式どころか、
もともと日本の歌だったという。

しかもまさかの橋幸夫先生です。
日本では全く売れず誰も知らないこの曲、
韓国では売れに売れて今でもカバーされまくっている
という、
不思議なもんです。

この日本式全盛韓国80年代歌手といえば、
ナミさんのほかに、チョン・スラさんとか、

キム・ワンソンさんとかいますが、

日本もですけど、韓国もこの頃が一番
いい時代だった
んでしょうね。

ちなみに、今回の「歌謡舞台」の視聴率は12.6%をたたき出し、
同時間帯の全ての地上波月火ドラマを抑えてぶっちぎりのトップだった
そうです。
めでたしめでたしです。

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2015年1月19日 (月)

【必見】我らがホン・ジニョン、ついにあのパク・サンチョル大先生の「無条件」を歌う!!

さあ皆様、久々にテンションの上がるニュースです。

2015年の我らがホン・ジニョンは
「大物とのコラボで化学反応」
になりそうだ
と申し上げた当ブログですが、

さっそく史上最大級のコラボネタです。

 


この曲を聞けば、年代性別を問わず、
ほぼ全ての韓国人が歌い踊り出し

ライブで披露されれば
もちろん大盛り上がり確実

選挙ロゴソングとしても
常に一番人気で、

なんと慶南警察までもが
広報ソング
に採用してしまい、

南米かどこか?の
マエストロ氏
(←誰だよ)までも虜にし、

なぜか合唱団までが採用してしまい、
しかもなんだか合唱でなくなってしまっているという、


そう、韓国新世代演歌界不動のトップソング、
パク・サンチョル大先生の名曲中の名曲、
「無条件」


とうとう我らがホン・ジニョンが、
KBSの「コンサート7080」で、
歌ってしまいました!!!

・・・感無量ですね。


しかも今回、
これで終わりではありません。

やはりこの曲を聞けば、年代性別を問わず、
多くの韓国人が歌い踊り出し

若向けなようでも、ライブで披露されれば
たとえ客が爺さんばっかりでも精一杯の拍手が飛び

選挙ロゴソングとしても
なかなかの人気で、

結婚披露宴でも
祝賀ソングの定番だったりして

下手すると新婦自ら
ウエディングドレスを振り乱しながら熱唱し、

やはり、若向けなようで、
ひそかにオバさんの歌謡ダンスでも大人気
という、


そう、韓国新世代演歌界の定番中の定番、
「愛のバッテリー」


とうとう我らがホン・ジニョンが、
KBSの「コンサート7080」で、
歌ってしまいました!!!

・・・ってもともと持ち歌だし
代表曲なんだから当たり前ではあるんですが、


最近「生きることは」ばっかりでちょっと久しぶりだったので、
前振り頑張ってみました。


最後に全編動画です。
ウォン・ミヨンさんとの共演も含めて全3曲、
その尺なんと約10分です。

 

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2014年12月24日 (水)

クリスマスイブにまで「我らがホン・ジニョン!」などと言ってる当ブログです。

いやいや、重々承知しておりますですよ。

おそらく大半の読者の皆様は、その人生で最も大切な方とともに、
素敵なフェスティブシーズンを満喫されている最中であろうことは。

週末から今日にかけては、ロマンティックなクリスマスキャロルや、
生演奏のジャズやクラシック
の調べに酔いしれながら、

素敵なレストランでドン・ペリニョン2004での乾杯から始まる、
七面鳥のロティやノエルデリスショコラといった美食に舌鼓をうち、

食後には六本木ヒルズのけやき坂や
丸の内仲通りのイルミネーション
などを堪能されまして、

ってな感じでお過ごしのところだと思うのです。

そんなところに、あの韓国演歌ですよ、
しかもあの我らがホン・ジニョンですよ。

せっかくのアダルトでスノッブなクリスマスムードが
ぶち壊しじゃあありませんか!!

ということでしばらく韓国演歌から離れて!離れてっ!!てことで、
クリスマス期間中の更新を自粛いたしておりました当ブログなのであります。

幸い韓国ではナッツ航空のナッツ姫さまが
華麗なナッツリターンを決められたニュース
で持ちきりだったため!?
特に大きなネタもなかったわけですが、

韓国内ではリア充なクリスマスなんざ無縁のドルヲタ層とか、
クリスマスどころじゃない軍人さんたちとか、
仕事が忙しくてそれどころじゃねえよという中高年層とか、
ファン層として抱えている我らがホン・ジニョンより、

「ツラいクリスマスムードなんざ私が明るく楽しく吹き飛ばしたるわ!」とばかりに、
いつもの楽しげなノリでのクリスマスソングやらメッセージやら届いておりましたので、
一応ご紹介してみるわけでありまして、

「生きることなんて
そんなもんなんですって」

・・・うるせーやい!
と今夜は言いたいそこのあなた、

まあまあ仮想結婚の
最新名場面でも見て落ち着いて・・・

・・・って、仮想とはいえクリスマスパーティーで
楽しくポッキーゲームとかちくしょーこのやろー



ま、何はともあれ、
最後はあの定番ソングで、メリークリスマス。

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2014年8月12日 (火)

我らがホン・ジニョン、IUの「金曜日に会いましょう」を歌う。

8月9日は我らがホン・ジニョンの営業用の誕生日、ということで、

今までは特に何もなかったんですが、
今年は新事務所が張り切って!?
初となる「ファン30名ご招待の公開誕生パーティー」を実施。

意外に!?パーティーというより、
きちんとMCを動員してのアコースティックなミニライブ形式だったようで、

ご覧のIUの「金曜日に会いましょう」を、
土曜日バージョンに変えて披露したほか、
他にも普段めったに歌わない曲をいろいろと・・・

なにこれホントにIUのイベントみたいになってる・・・

で、肝心の「愛のバッテリー」はこれが意外とかーなり控えめなのです。
途中で終わらせてるし。

途中でしっかりミン様からのお花が届いておりますが、
ミン様のサプライズ登場もしっかりあったそうです。

誕生日というと、通常はファン側から、
ツイッターやブログでメッセージの嵐、
事務所にはプレゼントの嵐、
みたいなシーンが定番なわけですが、

そこをあえてアーティスト側から、
ファンを無料で招待して歌を届ける・・・だけでも斬新ですが、
今回はさらに「引き出物」や「クイズ企画の賞品」等々の形式で、
ファン向けに各種プレゼントまで用意され、
さらにフォトタイムやハグなんかもしっかりあったという・・・

「与えられるより与える誕生日」・・・素敵です。

なお、今回参加できた幸運な30名の方の中には、
なんと大阪から駆けつけたツワモノもいたそうで。

大阪から来た日本人なのか、大阪から来た韓国人なのか、
はたまた大阪から来た在日韓国人とか韓国系日本人なのかは定かではないですが、
うらやましい限りです(当然ブログ主ではありませぬ)。

ちなみに、事務所・ご本人ともに、今までの方針とは一転、
今後はこうしたファンとの交流企画に非常に前向きなんだそうで。

皆さん、これは意外と本物に会えちゃう日が来たりするかもしれませんよ。

 

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2014年2月23日 (日)

珠玉のバラードをアカペラでバシッと決める・・・はずだった我らがホン・ジニョンです。

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「さあ、始まりましたTvn『パーフェクトシンガー』」
「今回4度目の挑戦となる我らがホン・ジニョン選手ですが」

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「おや、今回はまたイ・ソニの「因縁」で来ましたね」
「今までの3回(こちらの記事参照)で一番出来の良かったやつですね」

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「さすが、ここまではパーフェクトのホン・ジニョン選手」

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「後ろにはキム・グラコーチです」
「神妙な表情で見守ってますね」

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「さあ、1番のサビですが」
「ここもパーフェクト」

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「序盤最大の難関、サビのラストの長く伸ばす部分です」
「この曲には『ここがどうしても声が続かなくて』という箇所がいくつかありますが、その最初の関門ですね」

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「おおっと、見事歌いきりました!!」
「全く外しませんでしたねホン・ジニョン選手」
「さすがは演歌歌手!!」

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「おおっとここでキム・グラコーチからピースサインです」
「ホン・ジニョン選手も今までの慎重な面持ちから一転です」

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「おおっとここで!?」
「伴奏が止まりましたね!!」

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「なんと今回はここから伴奏無しでの挑戦です」
「完全に自分の音感とリズム感のみが頼りですね」

「ホン・ジニョン選手、一気に不安な表情です」
「見ているほうまで心臓に悪いですね」

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「おおっとここでついに外しましたホン・ジニョン選手!!」
「最後のサビの導入部の転調・・・ここは音が取りにくい箇所でしたが」
「外しました・・・キム・グラコーチもご覧の表情です」
 

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「おおっとここで強制終了です!!!」
「導入部の音3つを全て外したため失格です!!」

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「厳しいルールの前になすすべのない我らがホン・ジニョン」

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「いやー、テレビの前の皆さんもこういった表情でしょうか」

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「ホン・ジニョン選手、挑戦失敗です」

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「伴奏無しの前には無力でした」

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「おおっと、ここで急に身振り手振りを交えて」
「ころっとテンションあがってきましたね」
「最後の転調のところの音階を必死で説明しはじめました!?」

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「ここ、難しいんだからね、ねっ!?」
『私が下手なんじゃないのよ、曲が難しいのよ』という必死のアピールですね」

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『伴奏無しなんか嫌いじゃ』とわめいております」
「表情がころころ変わって面白いですが、相変わらずやかましい(笑)

「以上、実況解説はブログ主がソチ五輪風にお送りいたしました」
「それではハイライトでもう一度振り返りながらお別れです」





というわけで、今回は残念ながら途中で終わっちゃいましたが、
スローなバラードは我らがホン・ジニョンが本人的には大好きで得意なジャンル。
今はまだ若いので、場が盛り上がる元気でアップテンポな曲を出しているけど、
いつかはバラードでも活動してみたい、と各種インタビューで答えているほどです。

つい最近公開されたこちらの動画、
実は今日18時からKBS1で放送の「開かれた音楽会」の収録ファンカメラなんですが、
チン・ミリョンの「少女と街路灯」を歌っています。

この歌はやはりKBSの「愛のリクエスト」で2011年にも披露していますが、
(残念ながら動画は削除されています)
その前にSBSの「挑戦!1000曲」で歌ったこともありまして、

ご覧のように本当はこの手の歌が一番イケるんですよ、
ということをここで確認しておきたいと思います。

それでは今日の夜はKBS1の「開かれた音楽会」をお楽しみに!!!

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2014年2月10日 (月)

流行ものには敏感な我らがホン・ジニョンです。

韓国で「キヨミソング」を歌って動画にあげるのが流行る

早速採用



こんどは韓国で「角度の重要性」という動画をあげるのが流行る

これまた採用



はたまた韓国で「直列ご祈祷5気筒ダンス」が流行る

その曲を採用



そして2014年・・・
韓国で「let it go」という映画OSTの歌ってみた動画が流行る

演歌調にて採用

ちなみにこの曲・・・
有名女性歌手を中心に次々歌ってみている状況なのですが、
圧巻なのはパク・ヒョンビン氏の演歌バージョンでして・・・

・・・すげえ、すげえよ!!新種の演歌にしか聞こえん!!!

しかし原曲はなななんとディズニー映画の主題歌なんですねえこれが!!

まあでもよく考えたら、
パク・ヒョンビン氏は演歌始める前は声楽を習ってて
オペラとかミュージカルとかそっち方面は元々強い
んだった!!

これから韓国で演歌調オペラとか演歌調ディズニーミュージカルとか流行って、
そのうちそれをBGMにキム・ヨナがオリンピックで三回転半!!
なんて展開をわずかに期待しながら、今回はこれにて。



本日のおまけ・・・

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この超セクシーなラグにの転がってのグラビアは一体!!

真相はそのうちご紹介予定です。

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2013年8月17日 (土)

8/17 KBS「不朽の名曲2」

はい、前回に引き続き、 絶対何があっても見なさいよ!とばかりに なんと前日から事前告知ツイート↓があった、 KBS「不朽の名曲2」です。 今回も、ドラマ「光と影」以来の超お得意路線、 レトロ調歌謡曲ディスコチューン!?で 攻めています。 いつもの三割増で楽しそうなステージです。 最後の早着替えと激しいダンスが圧巻でした。 本当は、歌は少々口パクにしてでも、 こういうパフォーマンス的なことに力を入れたいんだろうなあ。 やっぱり、アイドル志望だった、 というか元ガールズグループの一員だった人です。

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2013年6月29日 (土)

【永久保存版】6/29 KBS 不朽の名曲2

うおおおおっっっ!!!!
かっちょええええ!!!!!!

そしていつもの3割増しでエロい!!!!!

見直しました!
久々に感動のステージ!!

こりゃあ、早くからツイートで告知するはずだわ。
相当自信あったんだろうな・・・
ドヤっ!という顔が目に浮かぶようです。

文句無しで、今年の永久保存版動画第一号
認定しておきたいと思います。

感動したっ!(某元総理風に)

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