インタビュー

2015年5月 6日 (水)

6月か7月には新曲を出したいらしい!?我らがホン・ジニョンです。

久々に長編インタビュー動画です。
ありがたいことに全編英語の字幕がついとります!!

今年後半かと言われていた次の新曲ですが、
どうも6月か7月には出してしまいたいと言っとります。

4月以降はすっかりまったりモードで更新できている当ブログですが、
ありがたいことに!?この状況も長くは続かないようでございます。。。

さて、この連休はこの記事でお知らせしていた
史上初の本格的有料コンサートにも挑戦した
我らがホン・ジニョンでありますが、
その公演の模様がちょこっと入ってきています。

本当なら昨年の「トロットX」合同コンサートが初となる予定でしたが、
その後なぜか出演がキャンセルになっていたのですが、
1年経って似たようなメンバーでめでたく合同コンサートと相成りました。

チケットの売れ行きが一見低調だったのでどうかなあ、と思ってましたが、
結果的には盛況だったように見えます。



共演は当ブログでもおなじみの大御所テ・ジナ氏と、

↓人知れず日本で頑張ってたテ・ジナ氏(2009年)



韓国若手演歌男子を代表するパク・ヒョンビン氏です。

↓やはり人知れず日本で頑張ってたパク・ヒョンビン氏(2012年)

↓若いころはちょっと80年代ジャニーズっぽい感じだった同氏。
 このとき日本に来ていれば韓流おばちゃんが食いついて…くれないかやっぱり。



ちなみに、テ・ジナ氏も加わっての3者合同は今回だけみたいですが、
続いて高陽と蔚山で予定されているパク・ヒョンビン氏とのジョイントコンサートのほうは、
実は全国ツアーでこのあと10箇所ぐらいはまわる予定らしいです。

ご覧のとおり今までも番組でデュエットの実績はあるので、
有料でもまあそこそこ手堅い集客が見込めるコンビだとは思われます。

なお韓国内向けオンラインチケット販売サイトによると、

開催が今週末に迫りそこそこチケットが捌けている高陽公演の場合、
現時点で前売り券購入者の実に7割が20〜30代で占められ、
しかも7割近くが女性なんだそうな。

一方で開催まであと1ヶ月あり残席にまだ余裕がありすぎる蔚山公演となると、
やはり前売り券購入者の7割は20〜30代で占められてますが、
こんどは6割が男性なんだそうです。

全体としては女性ファンが多いながらも、
やはり熱心なのはこのとき登場したような男子諸君の様子。

しかしどっちにしても観客が若い!!
日本の演歌コンサートは今や70代中心なのに…うらやましいぞ韓国!!!

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2015年2月18日 (水)

我らがホン・ジニョンおすすめの韓国サービスエリアランキングベスト5発表!!

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さあ、始まりました、韓国の旧正月連休!!というわけで、
これからお昼にかけてが高速道路の帰省ラッシュピーク、と言われておりますが、

そんな連休初日のDaum検索語トップは
なんと「トックの作り方」「祭壇の準備」といった強豪を抑えて、
ただいま「ソン・ソヒ」さんとなっております!!

さすがは韓国一正月が似合う民謡界のトップスター、と思いきや、
そういうことではなくて訴訟がらみのスキャンダルでのランクイン、らしいです。

なんでまたこんなタイミングで・・・
てか現役女子高生までこんなトラブル抱える韓国芸能界って・・・



気をとりなおして、

韓国の高速道路といえば、
日本と同じくお楽しみはサービスエリア!!

地方巡業が多い演歌歌手とあって、
一年のほとんどを高速道路上で過ごしている!?我らがホン・ジニョン
より、
お気に入りサービスエリアベスト5が発表されております。

ちなみにランクインしたのは・・・

1.金泉サービスエリア(京釜高速道路、ちょうど大田と大邱の中間に位置)
2.錦江サービスエリア(京釜高速道路、沃川郡、大田の近く)
3.竹田サービスエリア(京釜高速道路、龍仁市、ソウルの近く)
4.天安サービスエリア(京釜高速道路、天安市、ソウルと大田の中間に位置)
5.麻長サービスエリア(第二中部高速道路、利川市)

というわけで、さすがに韓国一の大動脈京釜高速道路は
しょっちゅう行き来してるんだろうなというランキング結果となったわけですが、

注目はひとつだけ毛色の違う5位の麻長サービスエリア
なんかここはロッテマートまである最新式の複合施設サービスエリアだそうで。

こんどぜひ、我らがホン・ジニョンがサービスエリアオタクと
サービスエリアをめぐって食べ歩きしまくる旅番組とかやってほしいもんです。



最後に超豪華画像つきインタビューも入っております。
こちらもお見逃しなく!!

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2014年5月15日 (木)

プ○プ○中毒!?の我らがホン・ジニョンです。

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ドラマOST公開にあわせて、インタビュー記事が一本あがってます。

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例によって既出事項のオンパレードですが、
ひとつだけ「年に1回のペースで曲を出せたら」という話が出てまして、

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これは、仮想結婚が終わる秋以降に新曲発表

 

→ そのまま年末歌謡祭を総ナメ

みたいな展開も予想されます。

 

例年ならこの時期、
イベント出動ツイートが週に1~2度はあったものですが、

 

さすがにまだイベントはそれほど復活していないのか、
ヒマネタの定番「本日のお食事シリーズ」が久々に登場しており、

さらに・・・

「私は一人でも孤独ではない。なぜなら・・・プチプチがあるからっ!!」

・・・どうもこれは結構ヒマなんじゃないでしょうか。。。

この後事務所に大量にプチプチが届けられる・・・かどうかはあなた次第です。

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2014年4月 1日 (火)

我らがホン・ジニョン「博士号は金では買えない。なんなら数千万ウォンあげるからやってみては(笑)」

今回はこちらのインタビュー記事の全訳をお送りします。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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ホン・ジニョンが人気だ! 先月31日、ホン・ジニョンが陽川区木洞のCBS社屋に現れると、静かな報道局がざわめいた。 「こんにちは、こんにちは」、初めて見た記者たちに、満面の笑みを浮かべながら向こうから近付いてきて挨拶する美女の姿に、ほとんどの記者が笑みをこぼさずにはいられない。

ホン・ジニョンが人気だ。 彼女はかつて「安っぽさ」の代名詞だった。 唯一のヒット曲「愛のバッテリー」は、標準語である「ベトリ」よりもホン・ジニョン独特の鼻声で「パッテリ」と強調したときに精一杯の味を出すことができる歌。 この「愛のバッテリー」の発表以来、チャン・ユンジョンの後を継ぐ女性演歌歌手として注目され、ドラマ「光と影」にも出演したが、ずっと注目株のままであった。

そんなホン・ジニョンを一気に人気スターにした番組はMBC 「黄金漁場 - ラジオスター」だ。 昨年の「ラジオスター」に出演した彼女は、手強いMCを骨抜きにしてしまう愛嬌とやや短めの?タメ口でスターダムに上がった。 キム・グラに「クレイジーなトークをする」と言わしめるほど、優れた話術で視聴者たちをひきつけた彼女は、以来各種バラエティ番組で縦横無尽に活躍していたところ、MBC 「私たち結婚しました」でナムグン・ミンとペアを組んで仮想結婚にまで進出した。

それだけでなく、Mnet 「トロットX」では審査員をつとめる。 ナミエ、シム・シンなど往年の先輩スターたちを審査する場である。 負担も大きいが、「現役の若手女性演歌歌手の中では一番活発な活動をしているという立場で、幅広い世代が共感できるような放送のノウハウを伝授したい」と答えながらしっかりとした覚悟を示した。

それこそ今はホン・ジニョン全盛時代だ。 しかし、ホン・ジニョンが「人気」と言えるまでには、昨年までの無名の時代があった。 2007年にガールズグループ「スワン」でデビューしたが、グループは二ヶ月で解散した。 それこそペクチョ(=無職。韓国語で白鳥と同音)になるピンチに陥った。その後二ヶ月は遊んだ。ひと月はPCの仕様を変えてゲームにハマりこみ、もうひと月はスランプに陥った。

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しかし、生まれもったポジティブなエネルギーが、ホン・ジニョンを再び立ち上がらせた。専攻を生かし、貿易学の修士課程に進んでさらに博士号にも挑戦した。中には、ホン・ジニョンが博士号を取ったのは、父親のホン・グムオ朝鮮大学校教授の口利きのためだと疑う人もおり、 悪質な書き込み、「お金で博士号を取った」という皮肉もあったが、ひるまなかった。 ホン・ジニョンも世間の反応をよく知っている。 (彼女は悪質なコメントまですべて目を通すマメさまで備えている。)

「ハハ、私のことが苦手な人はそのように思うこともあるでしょうけど、その人たちをいちいち捕まえて説明することもできないし・・・その人たちに『数千万ウォンあげるから、それで博士号を取れるかどうか一度やってみて』と申し上げたいです。 」

事実、ホン・ジニョンが貿易学専攻だなんてと思うのは記者も同じだ。 しかし、ホン・ジニョンが貿易について深く勉強するまでには長い道のりがあった。 勉強がとても嫌いだった高校時代、修能試験を受け、かろうじて大学に入学した。それでも勉強は後回し。当時ホン・ジニョンは、とあるサイトで一日に数千人が訪問するほどの人気ネットアイドルだった。

芸能の素質がこんこんとあふれる光州美女をソウルも見逃さなかった。ある芸能事務所がホン・ジニョンをスカウトするために光州まで来た。しかし、光州で生まれ育った彼女をソウルに送る両親の心配は少なくなかった。彼女の父親は、ホン・ジニョンにある条件をつけている。二学期の奨学金を受けられれば(=成績で上位に入れれば)歌手をやらせてくれるということだった。

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「『奨学金を受けられれば、お父さんも歌手生活を支援しよう』と言ったんです。 それ以来、生まれて初めて一生懸命勉強し始めました。本当に途方もなく勉強したんです。そうして奨学金まで受けられて。どうしても歌手がしたかったから(笑)。」

しかし、無名時代は思ったより長かった。 彼女は「愛のバッテリー」でイベントまわりをしながらも休まずに父親の研究室で勉強を続けた。最初はたまたま歌手になりたくて始めた勉強だった「貿易学」という学問が目に入ってきはじめた。 特に、自分が携わっているエンターテイメントも貿易の一部として外貨を獲得することができるという点に注目した。彼女の博士論文「韓流コンテンツの海外輸出について」は、韓流コンテンツの問題点と解決策を扱って学界で「新鮮な視点」という評価を受けた。

「私の本当の夢は歌手として成功した後、後輩を養成することができるトータルマネージメント会社を立ち上げることです。博士論文を書きながら、「アイドルを海外輸出するためには、現地の特色と好みに合わせなければならない」と思いましたよ。 私のテレビでのイメージは「天然キャラ」だけど、目標があったから勉強​​も成功できたと思います。 私がお金を払って学位を取ったとまだ言う人たちは、数千万ウォン差し上げますから博士号を取れるかどうかやってみてください。 縁故では取れないのが博士号なんですよ。」 

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2013年12月18日 (水)

この年末も平常運転の我らがホン・ジニョンです。

街がイルミネーションのまばゆい光で彩られる、美しいこの季節。

映画「ジンクス!!!」を見に行って以来、クリスマス真近ということもあり、
ロマンチックでセンチメンタルな気分に浸っているブログ主です。

映画の中で使われた辻井伸行さんの「愛の夢」にもすっかりハマっております。

いやあ、クラシックもなかなかいいですね。
毎日が自然とお上品でロマンチックなムードに染まっていきます。



さて、そんなロマンチックなムードのかけらもない、
クリスマスのお上品な空気を一気に吹っ飛ばしてくれる(ってかなり失礼ですが)、
年末も明るく元気な我らがホン・ジニョンの活動状況です。

この時期のお楽しみといえば忘年会営業の様子流出!ってやつですが、
今年も企業主催の年末パーティーイベントのタレコミがいくつか出ています。

12/14に行われたJUVISというところのパーティーの様子

→ こちら と こちら 

12/18に行われたT-storeというところのイベントの様子

→ こちら

いずれも申し訳程度の画像のみで動画はなし・・・残念。
しかし今年も相変わらず営業で稼いでいるようでなによりです。



次は珍しく単独インタビューです。

といっても芸能ニュース(OBS京仁TV)のミニコーナーなんで内容はちょこっとですが・・・
一応リンク先に動画もありです・・・

単独インタビューその1

単独インタビューその2

独占インタビューその1

独占インタビューその2

独占インタビューその3

そのちょこっとの内容を簡単に紹介しますと、

「明るい性格なのでセクシーな衣装を着ても可愛く見られます」

「韓流市場にも挑戦したいです。特に中国に行ってみたいですね。でもまだ力不足なのでいろいろやりつくした後にしたいです。

「ロールモデルはチャン・ユンジョン。「初恋」をカバーしてみたい。」

「ストレス解消法は肉を食べること。」

「睡眠は一日3~4時間あれば平気です。」

「来年は新曲を発表することを目標にしています。」

まあ、要するに、来年も今までどおりの活動が当分続きますよ、ってことですね。

今みたいなときだからこそあえて日本に来てみるってのも面白そうですけどね(無責任発言)。



最後はいつものツイッター自画撮りです。

↓「パーフェクトシンガー」クリスマス特集に出演なう。

↓「風邪に気をつけてね」のVサイン

久々の胸元の開いた画像でちょっと体がぽかぽかしてきたところで、



すごいのがこちらの↓肉屋社長の特製ユッケ

ハート型はまあありがちだけど、ちゃんと電池(バッテリー)まで添えられている!!!

 

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2013年3月26日 (火)

アメリカ在住歴があるらしい我らがホン・ジニョンです。

さて、しばらく次の音楽番組ラッシュまで間があるので・・・
その間にインタビュー記事のご紹介を・・・



すみません。
なんか、一通り目を通したんですが、
ドラマ「光と影」のときのインタビュー記事と比べると、
数は多いんですけど、たいした内容がなかったというか、
ありきたりな内容が多い感じでして、


「新事実発覚!」みたいなのは、
先にお知らせした日本進出に言及ネタと、


今回ご紹介する
「実はアメリカに住んでたことあります」ネタです。

え?アメリカ??
って感じなんですが、

ネタ元はこのインタビュー記事

まあ、お決まりの展開ではあるんですが、
博士号取得は教授である父親のコネのおかげ説がネットで出た?らしく、
それに反論しつつ、学生生活の様子について語っているという、
ちょっと新しいパターンの記事です。

そりゃねえ、コネだの不正だの賄賂だの水増しだの
その手の話題には事欠かない韓国社会ですから、

誰が博士号取ろうが、
こういう疑惑が出てくるのはあまりにも当然で、
そのこと自体は驚きもしないし、検証のしようもないし、
どうでもいいんですけど、

その「コネじゃなくちゃんと実力です」反論の中で、

「子供の頃アメリカに住んでいたので、英語に自信があった」

「英語を武器に大学入試を突破できた」

というエピソードが登場しました。


少なくともテレビでは、
英語ペラペラな様子とか、
洋楽をバシッと歌いこなす様子とか、
そういうのは全く見たことがないので、

そんな隠れた過去があったとは・・・意外だ・・・


でも、なんでアメリカに?

推測なんですが、
我らがホン・ジニョンのお父様、
朝鮮大学の教授・名誉教授がメインのお仕事ですが、

アメリカのウエストバージニア大学の研究教授と、
アメリカのケンタッキー大学の客員教授の
肩書きもお持ちのようで、

きっと、父親の仕事の関係で、いたんでしょうね。


おっと、今思い出した。
そういえば、ちょろっとですが洋楽を披露したステージがあった!

・・・パートが短すぎて英語力がよくわからん。。。


以上、実は英語もできる!?らしい???
我らがホン・ジニョンの意外な過去のお話でした。

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2012年5月29日 (火)

やはり新曲は延期した我らがホン・ジニョンです。

5月も残すところあと2日、
こりゃあ今月はもうないだろうな、と思ってましたが、
ついに発表が!

8月に延期だそうです。

やはり、ドラマの仕事が想定外だったようで、
そちらに集中するため遅らせた、とのこと。

また、新曲の内容については、「楽しい曲」なんだそうで。
これまでの路線を維持する方向になりそうです。

何をやっても、どこかコミカルな雰囲気が抜けない
我らがホン・ジニョンですので、
そのキャラを最大限生かす考えみたいですね。

しかし、公式サイトでも事務所サイトでもなく、
ネットニュースで延期の知らせを受けることになるとは・・・

ところで、この記事、
我らがホン・ジニョンにはかなり珍しく、
気合いの入ったインタビューとなっています。

特に興味深い内容をかいつまんで紹介しますと、

・今までは「愛のバッテリーの歌手」という印象しか無かったが、
今では「光と影に出てくる歌手の人」としても
関心を持ってもらえるようになった。

→実際、当ブログでも
「光と影」で検索してくる方が相当増えましたので、
露出効果は絶大でしょうね。

・ドラマでの曲目は、前日から数時間前に決まる。
俳優だと急に覚えるのが大変だけど、
歌手だから歌も早く覚えられる。

→ホントに何でも行き当たりばったりの現場のようです。
恐れ入ります。

・NGは一回も出したことがない。
・ドラマで愛嬌をふりまきまくってるが、
インタビュー中も声や仕草に愛嬌がある。
普段から愛嬌をふりまいている。

→やはり、演技を頑張るのはもちろん、
「素」の部分も大きいようです。


・アンチの書き込みで傷ついたことはないが、
一番覚えているのは「マジンガーZ」呼ばわりされたこと。
整形しまくりのロボットという意味で。

そこはせめて「テコンV」でしょう
と思わずにはいられませんが、
何度読み返してもホントにマジンガーZって書いてある!
単に韓国でも有名だからなのか、
悪く言う時には日本のもので言う文化なのか???

それはともかく、整形については、
残念ながら私も、特に2009年バージョンの顔は
目と鼻がさすがに造り過ぎ感満点だったとは思います。

今はだいぶ自然な感じで落ち着いてきてますが、
やっぱり去年までとは、微妙にですが
また顔の雰囲気が変わってるようですし。











・これからも歌と演技を並行して頑張りたい。
万能エンターテイナーと呼ばれたい。

→所属事務所が歌手のドラマ出演に熱心なところですし、
さらに歌よりドラマ出演のほうが儲かるらしいですから、
まあ当然そうなっていくんでしょう。


というわけで、久々に内容のある記事が出たなあと一安心したところで、
8月を楽しみに待つといたしましょうか。


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